関西生コンのガサ入れ写真が流出。壁にハングルが!
netgeek 2018年3月17日「連帯ユニオン 関西地区生コン支部」に和歌山県警のガサ入れが入った。日本のマスコミはタブーに触れてはいけないと一斉に報道を控えるものの、ネット上では大変な関心事となっている。
「連帯ユニオン 関西地区生コン支部」に和歌山県警のガサ入れが入った。日本のマスコミはタブーに触れてはいけないと一斉に報道を控えるものの、ネット上では大変な関心事となっている。
近畿財務局が森友文書を書き換えたことで財務省の麻生大臣にも責任を求める声が高まっている。だが麻生大臣には絶対に辞められない理由があるのだという。
森友学園問題で野党から辞任を求められている麻生大臣。自身は何も悪いことはしていないと余裕を見せつけ、逆に野党の議員を叱りつける様子はさすが。
森友学園問題についてついに事件の全貌が明らかになり、誰が悪かったのか急速に理解が進み始めている。これまで偏向報道で安倍政権をバッシングしてきたマスコミも方針を変え始めた。
民進党の杉尾秀哉議員が麻生大臣に対しておかしな追及を行っている。菅野完が公開した自称「切り札」のインチキ写真を癒着の証拠だと突きつける。
「日本会議大阪の代表・運営委員」と盛大にアピールし、名刺にも明記していた籠池理事長が、役職を詐称していたことが分かった。日本会議が正式に「森友問題に関する文書書き換えについての日本会議の立場(日本会議)」で… Continue Reading »
SEALDsがネームロンダリングした新団体「未来のための公共」が森友文書の書き換え問題で再び活動を活発化させている。奥田愛基もデモに加わり、再び「アベ辞めろ」と叫ぶ。
立憲民主党代表代行の長妻昭が森友文書改竄(書き換え)問題について矛盾した見解を披露した。自分に甘く、他人に厳しくという姿勢を堂々と見せつける。
週刊文春が森友文書書き換え問題にあわせて公開した記事が酷い印象操作だと炎上している。安倍総理を悪者にするために事実の一部を切り取り、読者を誘導している。
書き換えられた森友文書をめぐってマスコミがとんでもない印象操作の報道を一斉に始めている。内容も精査せず、書き換え前の文書に名前が出てきただけで大騒ぎするのはいかがなものか。
森友学園問題についてクリス松村が冷静に事実関係を整理し、改めて籠池理事長が諸悪の根源なのだと指摘した。籠池菌に感染した野党とマスコミは存在すらしない真犯人を探そうとしている。