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蓮舫が急に「私は日本で生まれ育った日本人です」とアピールし始めるも子どもの名前が日本名じゃなくて終了

腹BLACK 2016年9月10日
 

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二重国籍疑惑が浮上し、本人も台湾籍が抜けているかどうか確証がとれない蓮舫氏。それでも自分には政治家としての資格があると訴えかけるために急に日本人アピールを始めた。

蓮舫氏は自身のFacebookにて自分は日本人だと主張する投稿を行った。


しかしながら、こうして日本人アピールをしておきながら、一方で子どもには琳(りん)と翠蘭(すいらん)という日本名ではない名前をつけているあたり、やはりその精神は外国に染まっており、言行不一致であることは間違いない。特に国益がかかわる政治の局面で都合よく日本人のふりをするのはやめてほしい。

蓮舫氏については過去の雑誌のインタビューで自分は台湾籍だと語っていた。

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参考:「台湾籍は17歳のときに捨てた」と説明した蓮舫、1997年の雑誌インタビュー(蓮舫30歳)で「私の国籍は台湾」と話しているのが見つかって絶体絶命

このインタビューが行われたのは蓮舫氏が30歳のとき。それがどうして政治家として首相を目指す立場になったら急に日本人に早変わりするのか。未だに台湾籍が放棄できていたのかどうか確認がとれていない。蓮舫氏は「父親が台湾語で手続きをしたので確信はない。30年前のことなのでよく分からない」と答えている。

そして重要な事実は、中国(台湾)側が蓮舫を自国籍を有している身内と捉えている点だ。

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この状態では工作員やスパイと言われても仕方あるまい。政治家として最も重要な部分を曖昧にして今まで生きてきたのだからこれはもはや反論の余地もない事態だ。自分を日本人だと思っているのならどうして雑誌のインタビューで国籍は台湾と答えたのか。どうして子供に日本名をつけないのか。どうして村田性を名乗らないのか。

その場しのぎで嘘をつくから矛盾が生じる。矛盾が自らの首を絞める。

その他、蓮舫氏に関する情報まとめ。

(1)「日中」民間交流を「中日」と言ってしまう蓮舫。慌てて言い直すも、しどろもどろに。

(2)怒声を飛び交わせる蓮舫。嘘つきはあんただ。

(3)蓮舫氏のぶれぶれな発言推移。警察の取り調べだったら確実にクロとみられるブレ具合だ。

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他人に厳しく自分に甘い蓮舫。ネット上では「嘘つきは蓮舫の始まり」という表現まで生まれ始めている。

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