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「台湾籍は17歳のときに捨てた」と説明した蓮舫、1997年の雑誌インタビュー(蓮舫30歳)で「私の国籍は台湾」と話しているのが見つかって絶体絶命

腹BLACK 2016年9月7日
 

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民進党の代表戦に立候補しつつも二重国籍疑惑が浮上してそもそも日本の首相を目指す資格があるのかと騒ぎになっている蓮舫氏について、「17歳のときに父親が手続きして捨てた」と説明していた台湾籍が残っている可能性が浮上した。

1997年、つまり蓮舫氏が30歳のときに雑誌のインタビューで「私の国籍は台湾なんです」と話しているのが見つかった。蓮舫氏はこの矛盾を説明しきれていない。

まずは最新の情報から。実は蓮舫氏も台湾籍を捨てたかどうか確証がない。

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台湾籍を放棄する手続きは自分が17歳のときに父親が台湾語で行ったので詳しいことは分からないという。蓮舫氏の台湾籍を捨てて完全に日本人になっているという認識はもしかしたら何かの間違いである恐れもある。何より肝心の台湾に確認がとれていないのだ。

だが、おかしいのは蓮舫氏が雑誌「CREA」で、1997年に「自分は台湾籍だ」と説明している点だ。

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持ち上がった疑惑に対して蓮舫氏が説明したのとは大きく異なる証言だ。何より当の本人が30歳のときに台湾籍だと話しているのだからこれは間違いないのだろう。それが日本の政治家としての資格が問われ始めたから慌てて自分は日本人だとアピールし始めたという印象を受ける。

まさかボケているわけではないだろうから、これは明らかに「嘘をついた」ということなのではないか。そもそも議員資格があるかどうかの時点で民進党がちゃんと調査すべきなのに今まで問題にならなかったのが不思議なくらいだ。

有識者の考察。

これまで順調にキャリアを積み上げてきた蓮舫氏はここにきて窮地に立たされることになった。一部ではスパイ疑惑も持ち上がっている。スパコンに事業仕分けを仕掛けて予算を減らしたのは蓮舫氏だった。その後、日本のスパコン技術は完全に凋落し他国に追いぬかれてしまった。

「2位じゃダメなんでしょうか?」という言葉はまさしくスパイが日本を内部から崩壊させるために投げかけた罠と捉えることもできる。

スパイには敵の組織を崩壊に導くためのマニュアルがある。

・何をするにも「指揮系統」を主張せよ。意志決定を早めるためのいかなるショートカットも認めないようにせよ

・可能な限り、委員会(会議)に全ての項目を提示せよ。そして「さらなる調査と検討」を求めよ。委員会の大きさはできる限り大きなものにせよ。委員会は決して5人未満ではいけない

・解決策が出る直後に、正確な言葉をもって押し問答せよ

・前回の会議で決まった問題を持ち出して、その決定を再検討するように議論を蒸し返せ

・相対的に重要ではない仕事に完璧さを要求せよ。ささいな点でも修正するように突き返せ

・許認可、指示、確認などあらゆる手続きを複雑化せよ。一人で決められる事でも3人の承認が必要なように取りはからえ

http://gigazine.net/news/20160829-simple-sabotage-field-manual/

一見もっともらしいことをしておきながら組織の効率性を確実に損ねる方法が列挙されている。30歳の時点で台湾籍であることを誇りであるように語っていた蓮舫氏は本当に日本のための政治をしているのだろうか。日本の首相を目指す者が国籍を詐称しているなどあってはならない大不祥事だ。

他人の些細なミスを攻めるときは意気揚々としていたのに、いざ自分のこととなると死んだ魚の目になる蓮舫氏。きちんと矛盾がないように正直に話してほしい。

続き→日本人アピールしていた蓮舫、中国の機関紙で「華僑の一員として日中友好を推進したい」と話しているのが見つかってガチスパイ疑惑

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