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麻生太郎のスーツは35万円。裾に鉛が巻きつけられている特別仕様

腹BLACK 2018年4月22日
 

やはり政治家が身につけているものは高いらしい。麻生太郎氏が着ているスーツは1着35万円ほどの高級品ということが分かった。

青山の老舗紳士服店「テーラー森脇」。

麻生氏は学生時代から45年間、この店に通い続けている。オーナーは内情を明かしてくれた。

3ヶ月に1回、2~3着を購入するのだからやはりかなりの金持ち。1ヶ月に1着のペースで捨てていっているのか!?

裾にはなんと鉛が入っている。

重りのおかげでズボンにシワができないのだ。

麻生太郎氏は以前からオシャレだと言われていたが、まさかここまでスーツにこだわっていたとは。麻生太郎氏は体型維持に気を使っており、テーラー森脇のオーナーも「大学生の時からサイズが変わっていない」と話す。

35万円のスーツを画像で見てみよう。麻生氏の「他人とは違う形にしたい」という希望で肘から下が広がる形にオーダーしている。

ハットもオシャレ。海外メディアには「マフィアンスタイル」と書かれていた。

麻生太郎氏が人気なのは見た目にもこだわっているからかもしれない。今度から35万円のスーツをじっくりと観察したいものだ。

おまけ。スーツ姿がかっこいいと日本でも評判の俳優2人。

SUITSのハーヴィー・スペクター(ガブリエルマクト)。

ホワイトカラーのニール・キャフリー(マット・ボマー)。

あわせて読みたい→スーツの違いまとめ。アメリカ、イギリス、イタリアでこんなに違う

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