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山井和則と柚木道義の嘘泣きコンビ、インチキパフォーマンスで支持率0%の実力を見せつける

腹BLACK 2018年2月28日
 

希望の党の山井和則議員と柚木道義議員が裁量労働制をめぐってとんでもないパフォーマンスをしている。支持率0%の二人が何をしているのか。

声や表情をつくるものの、涙が出ていない。

そもそもこれまで自己中心的な行動を続けてきた政治家が他人に対してそこまで思いやりをもっているとは思えず、安倍総理の裁量労働制に反対したいだけという本音が透けて見える。

事前に打ち合わせしたのか、山井和則議員の後ろ、ちょうどカメラに映るところで柚木道義議員が必死に顔をつくっている。わざとらしく上を向いたり、目をこすったり、こんな人は絶対に信用できない。

しかし涙が一滴も確認できないのが残念なところ。花粉症でもあるまいし、不必要にパフォーマンスを続ける2人にはもう呆れてしまう。

あなたはこの様子をみて二人が本当に泣くほど裁量労働制に反対だと受け取るだろうか。それとも何か別の魂胆があって嘘泣きをしていると思うだろうか。さすが支持率0%を獲得する希望の党の議員は違う。

あわせて読みたい→希望の党の支持率が0%に

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Comments (5)

  1. こういうの見ると馬鹿なら誰でも野党の国会議員になれると思う勘違いが増えますな。
    ま最初から道徳心のかけらも倫理観もない無いばかな議員になろうとは思わないが。

     
  2. まずパフォーマンスがやたら長くて時間の無駄。言いたいことがあるならズバっと言いなさいと思います。
    さらに、パフォーマンスに熱が入りすぎて問いの主旨が不明瞭になっていることも。返答者は汲み取って端的に回答するが、この方々は自らの渾身の演技が無視されたように感じ不平を言う始末。

     
  3. これ、共産主義の常套手段。
    立憲だ、希望だ、たぶんみんな共産党の下部組織。

    彼らに共産主義者にとっては、ドラクエ世代にたとえるなら「種類の違う敵がたくさん出たらイオ系でしょ」というくらい、当たり前の方法。

    要は、カンタンでバカで誰でも突っ込めるアホなことやって、時間稼いで、大事なことを話させない。
    あるいは、話をさせたとして、落としどころを自分たちに少しでも有利にするというやり方。

    正しい対応としては、サクッとあしらってニュースに取り上げないこと。関心を持って差し上げないのが、良い。

     

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