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「名護のことは名護んちゅが決める」 稲嶺進の矛盾が続々と見つかり始める

腹BLACK 2018年2月1日
 

名護市長選で辺野古移設に反対する稲嶺進のおかしな点が散見され始めている。基地反対派のよそ者がやってきて稲嶺進を支援しているのに、当の本人はその実態を知らないかのように振る舞っている。

前回の記事:【炎上】名護市長選で稲嶺進派が妨害活動

厚顔無恥とはこのことか。

稲嶺進(72)は選挙演説において地元民が政治方針を決めるべきだと主張する。だが、稲嶺進を支援する基地反対派の正体は怪しい。

「三重県民の会」

東京から。

ハングルの横断幕をもつのは韓国から来た集団。なぜ沖縄の問題に外国人が口を挟むのか。

車をよく見ると埼玉県の大宮ナンバー。

ハングルがたくさん書かれている。これは絶対におかしい。

沖縄県産はヤギだけ。後ろにパトカーがついているのに堂々と道路を闊歩している点にも注目。

また、真偽は不明だが、こんな情報も飛び交っている。名護市の選挙を有利に進めるために2,000人が住民票を移した?

出典:https://twitter.com/fm21wannuumui/status/957603033591902214

このような状況で「名護のことは名護んちゅが決める」などとよく言えたものだ。後ろめたい気持ちがあるから逆に発言したということか。

基地に反対するのは自由だが、卑怯なやり方はやめてほしい。これでは「名護のことはよそ者が決める」ではないか。

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Comments (2)

  1. 地元の人間では無いから現地住民の状況は解らないが、辺野古移転反対派の大多数は似非住民と中韓だという認識を持っている。

     
  2. 日本の台所の敵。ゴキブリを見たら叩いて潰そう。ゴキブリは駆除しなければならないし、見ていると気持ち悪い。ほんと気持ち悪い。

     

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