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蓮舫「反対意見を受け止めなかった安倍総理は残念。私は受け止めてます!」→ブロックしまくっていると話題に

腹BLACK 2017年7月7日
 

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選挙で惨敗したことを受け、代表辞任もあり得ると噂されていた民進党・蓮舫代表が再び調子のいいことを言ってブーメランを受けている。

安倍総理の「こんな人たちに負けるわけにはいかない」を批判する動画。

記者「秋葉原の安倍総理の演説に対する野次について、安倍総理の話を聞きたいと思っている方々に対しても邪魔するような帰れコースとかがあったと思うんです。蓮舫さんの演説に対しても一部の批判的な人たちから声が飛びました。そのような演説を妨害するような行為を認めるべきなのかどうか、どうお考えでしょうか?」

蓮舫「妨害行為があってはいけないというのは共通の認識だと思います。私は国会議員13年目ですけど、チラシを目の前で捨てられたり、暴言を浴びせられたり、非難批判、野次を受けたことは何度もあります。でも私は受けました。当たり前です。私たちは双方向で政治をしたい。それは自分にいい人だけに向き合うのではなくて、色々な意見を持っている人に向き合うのが政治家の仕事です。そこを切り分けるというのは私は理解できないし、総理の敵・味方発言は残念だと思っています」

蓮舫代表は耳障りのいい正論を当たり障りなく発言している。だが、ネット上では「国民の声を受け止めていないのは蓮舫代表のほうだ」という意見が飛び交った。蓮舫代表はTwitterやFacebookで反対意見を唱えた人を即座にブロックすることで有名なのだ。

一例を紹介しよう。

民進党への投票を呼びかける蓮舫代表に対して、「まずは二重国籍問題の説明責任を果たしてほしい」と意見を投げかけたところ、即座にブロックされてしまったという流れだ。Twitterで「蓮舫 ブロック」と検索すると似たような事例が無数に見つかる。

蓮舫代表は7月に入ってからもブロック祭りをずっと続けており、証拠画像が続々と見つかる。

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ブロックされたという人は数え切れないほどおり、ここでは紹介しきれないほど。このように国民の声を封殺していた人物が安倍総理の揚げ足を取って「政治家として双方向に意見を受け止めるべきだ」と意見しても全く説得力がない。いつものパターンのブーメランではないか。

そもそも安倍総理が牽制した相手は選挙妨害者だった。「国民の声を受け止めなかった」という話ではない。

マスコミはいつの間にか話をすり替えて都合のいいように安倍総理バッシングに繋げた。そして蓮舫代表はそれに乗っかるようにして安倍総理を批判する。自分のことを棚に上げて出来もしていないことを出来ていると誇らしげに語る様子にはもはや呆れてしまう。

今や「ブロックの女王」とも呼ばれる蓮舫代表、安倍総理を批判する前にまずは全員のブロックを解除して意見を受け止めてほしい。

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