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麻生太郎「石破茂は派閥をやめるための『無所属の会』を『石破派』にすり替えた言行不一致野郎」

腹BLACK 2018年8月14日
 

麻生太郎大臣がついに石破茂をバッシングし始めた。自民党総裁選に正式に出馬したことで完全に敵となったのでもう容赦しないということだろう。

言っていることが超正論。

麻生太郎「派閥辞めようと言ったの誰だったっけな?あんたが言い始めた言葉なんじゃないかと。それで『無派閥の会』というものをつくって、そしてそれを『石破派』に変えたんでしょ。お前、全然言ってることとやってることが違う」

麻生節炸裂といったところ。きちんと世のニーズを捉えて的確なタイミングで毒を吐くので聞いていて気持ちがいい。

なお石破派は少数派であり、かなり劣勢。こんな状態でよく立候補したものだ。

モリカケ問題が浮上したときにあっさりと裏切って安倍総理をじわりじわりと攻撃した石破茂。思えばあのときから安倍政権を潰すことを狙っていたのだろう。

「正直、公正、石破茂」というキャッチコピーが嘘くさい。「嘘つき、陰湿、石破茂」のほうがよく似合っている。

石破茂の酷い裏切り具合についてはすでに有名になった通り。ネット上では数多くの風刺画がつくられ、今や石破茂の評判はガタ落ち。

振り返れば石破茂は常に味方を裏切り続けてきた。義理などよりも自分の損得勘定で動く嫌なやつなのだ。

挙句の果てには猫にも嫌われる始末。猫がひどく嫌そうな顔をしている。

石破茂は今まで猫が好きという話は全くしてこなかったのに、総裁選に立候補すると決めた瞬間からTwitterのプロフィール画像を変えた。これもまたネット上の猫人気を利用しているだけ。

お尻を支えない抱き方に石破茂の本性が垣間見えた。総裁選で敗北したらもう自民党内に居場所がなくなることは間違いない。その後はどうするつもりなのだろうか…。

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Comments (3)

  1. なるほど、石破派もパヨクの乗っ取り的手法が始まりだったのか(汗)
    しかしこの選挙でも、具体性の無い思いつきの政策と安倍総理下げしかない。ますますアチラ側の人間に見えてくる。
    石破が実際にパヨク勢力と繋がってるかどうかは知らんが、利用されている事は間違いなさそう。総裁選に勝ち目は無いだろうが、後々ネチっこく言い掛かり付けてくるんだろうなぁ。

     
  2. 石破茂の総裁選立候補は、安倍内閣に信任を与えるための援護射撃にしか見えないけどな。
    政策なんか野党のパロディーみたいなもんで、むしろ今の野党が出した政策のバカバカしさを際立たせている。
    どうせ総裁選で勝てるわけないし、実際に政権を狙うのは3年後で今回は「出るだけ」。この手口は小泉もやった。然るべき時には政策の継続を訴えるに決まっている。

     

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