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【炎上】田原総一朗が放送禁止用語を連呼して暴走老人

腹BLACK 2018年6月2日
 

6月1日に放送された「朝まで生テレビ!」で田原総一朗(84)が放送禁止用語を言ってしまい、アナウンサーが謝罪する場面があった。

だが、謝罪の場でも田原総一朗が放送禁止用語を連呼してしまう。

大まかな流れまとめ

柳瀬唯夫・元首相秘書官を批判する田原総一朗は話しながら興奮しすぎたのか、つい「キチガイ」と発してしまう。

長年テレビに出ている田原総一朗なら当然これが放送禁止用語であることは理解していただろう。

うっかりしていたならともかく、酷いのはここから。アナウンサーが謝罪する中で、なんと田原総一朗の大声が入ってしまう。

「キチガイ!キチガイって言ったの!ね?キチガイと言ったの」

アナウンサーも事態に気づき、ぎょっとした顔で横を見る。

これでは謝罪になっていないではないか。アナウンサーは続けて謝罪を行い、カメラはスタジオに戻った。

田原総一朗「とんでもないってことを言いたかったんだけどね。まぁいい。ところで…」

英語で言えば「Crazy」。「キチガイ」という言葉はさほど問題ないように思えるが、テレビでは明確に放送禁止用語として定められている。田原総一朗の様子を見るにテレビ業界の規制に反発してわざと言ったということではなく、ミスで言ってしまったということなのだろう。

ただ、その後の対応は完全に暴走老人。もう84歳になって冷静な判断ができなくなっているのではないか。

なお、netgeekでアンケートをとったところ、この記事執筆時点では39%が「納得する」で58%が「納得しない」と答えている。

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Comments (6)

  1. キチガイは放送禁止用語としてどうなのかってのと、田原が暴走したっていうテーマが、一つの記事に二つあって、分かりにくい

     
  2. 我が国の場合だと
    キチガイ≒異常趣味嗜好者扱い
    一方、
    crazyは
    愛嬌の有る愉快な振舞いといった解釈でしょうか…

     
  3. キチガイが良いか悪いかは別にして、
    謝ってる時にまた繰り返しちゃうのは、キチガイとしか思えない。

     
  4. 放送禁止用語自体意味のない自粛()だと思ってるから、それ自体は別に構わんのだけど、
    この老害は事実に基づかない、感情からの誹謗中傷以外の発言しとらんからな…
    名誉毀損で訴えられても不思議じゃないレベルなのは確か

     

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