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委員長のマイクを強奪する立憲民主党・希望の党・民進党・共産党

腹BLACK 2018年3月1日
 

国会で野党が信じられないような強硬手段に出て派手に暴れまわる場面があった。自分たちの思い通りにならなかったからといって政治のルールを無視してはいけない。

委員長が散会と言うのを阻止しようとする立憲民主党・希望の党・民進党・共産党。

委員長を取り囲んで台をどんどんと叩いたり、マイクを遠ざけたり、紙で隠したり。委員長は何度か「散会」と言うものの、マイクがうまく声を拾わない。結局、委員長はうまく隙をみて「本日はこれにて散会致します」と宣言した。

子供には見せられない大人の恥ずかしい姿だ。国民の代表として政治をしている大の大人が何を幼稚なことをやっているのか。

また、輪の中に参加しつつもニヤニヤと笑う阿部知子(立憲民主党)と小熊慎司(希望の党)の姿にも注目。

その姿はもはや学級崩壊ならぬ国会崩壊。こんな無意味なことをしてしまうから支持率がどんどんと下がり、特に希望の党については0%にまで達したのだ。支持率に0より下はないが事実上のマイナスに達していることは想像に難くない。

ネット上では「もう動物園に引き取ってもらったほうがよさそう」という声もあがり始めている。

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Comments (2)

  1. 安倍政権だって磐石ではなく、真っ当な政党なら正面切って支持率を奪い合う事は可能なのに。
    野党がどれもこれも絶対に日本を任せちゃいけない党ばっかだから、安倍政権以外の選択肢がなくなる。

    客観的に見た時、自分達は日本のために何をしているのか?
    野党にはきちんと見つめ直して欲しい。

     

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