netgeek

3

拉致問題で野次を飛ばしたK氏とM氏。誰だ?

腹BLACK 2017年12月5日
 

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+

安倍総理が拉致問題への対応について説明している最中に野党の議員が騒ぎ出し、野次を飛ばす場面が見られた。

どうやら拉致問題を解決する気がないらしい。

安倍総理「拉致問題は安倍内閣の最重要課題です。全ての拉致被害者がご自身の手で肉親を抱きしめる日まで私の使命は終わりません。私が司令塔になって北朝鮮に対する…」

(野次が飛び始める)

安倍総理「国際社会の圧力をてことしつつ…」

(野次でうるさい)

安倍総理「北朝鮮に拉致問題の早期解決に向けた決断を迫ってまいります」

?「~できるの~?」

安倍総理「核ミサイル、そして何よりも重要な拉致問題の解決に向けて…」

?「いい加減にしろ!」

安倍総理「全力を尽くしてまいります」

動画を注意深く観察すると安倍総理が「(拉致被害者が戻るまで)私の使命は終わりません」と言ったところで、野党が騒ぎ始めていることが分かる。この野次は安倍憎しをこじらせて拉致問題の解決より安倍総理への敵意のほうが上回ってしまった結果だろう。

野次を飛ばす場面では全くないのにざわつきが広がり、最後は安倍総理も困惑しているように見える。

和田政宗議員は騒いだ人物についてヒントをくれた。

ネットでも注目のK氏と拉致問題を抱える日本海側の県選出のM氏。ネット上では小西洋之と自由党の森裕子(新潟県)ではないかと囁かれている。また同じように山本太郎、杉尾秀哉も野次を飛ばしていたという指摘あり。

「いい加減にしろ」という声は確かに森裕子の声に聞こえる。

もはや国会議員ではなく国会工作員。足を引っ張るために仕事をしているように思えてならない。

▼この記事が面白かったらいいね!

▼この記事をシェアする









▼netgeekをフォローして最新情報を受け取る


Comments (3)

  1. 要するに
    野次馬議員にとって

    拉致問題も拉致被害者も
    どうでも良い というわけだ

    そうでなければ
    野次を飛ばす必要性が何処にある?

    この問題は 好き嫌いで解決出来る問題じゃない

     

Leave a Comment




Login to your account

Can't remember your Password ?

Register for this site!