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【炎上】熊本市議の緒方夕佳が赤ちゃんを抱いて議場に。認められず、泣いて被害者面

netgeek 2017年11月23日
 

熊本市議の緒方夕佳(42)が生後7ヶ月の赤ちゃんを連れて議場入りした。赤ちゃんを退場させるよう命じられ、緒方夕佳は「子育て中の女性の社会進出が認められなかった」と泣いて被害を訴えた。

なぜかTBS(JNN)が一部始終を撮影している。もはやヤラセではないか。

動画冒頭、母親は傘をさしているが、赤ちゃんはずぶ濡れ。レインカバーをしなかったのはカメラに映りやすいようにか。要するに自分のことしか考えていない。

緒方夕佳はそのまま赤ちゃんを抱いて議場入り。事前連絡なしの強行だったので騒然となる。

やはり赤ちゃんを抱いての参加は認められない。しかし緒方夕佳は反論し続け、40分も遅れて会議が始まった。結局、根負けしたのは緒方夕佳だった。

議会後、緒方夕佳は子育て中の女性の社会進出がもっと認められるべきだと涙ながらに訴えた。

被害者面しているが、自分のやり方がおかしいとは思わないのだろうか?

よく見ると涙は出ていない。嘘泣き。

パフォーマンスの一部始終を撮影してニュースをつくったTBSも同罪だ。TBSはこの後、育児中の女性議員が理不尽な被害に遭ったと紹介するニュース記事を公開した。

熊本市議会では前例のない、任期中の出産をした当選1回の緒方夕佳議員(42)。子育て中の女性も議員として活動できる環境を目指そうと、22日はなんと生後7か月の長男を連れて議場入り。

(中略)

「賛成・・・かな。女性が頑張るには、そういうのをしないと」(熊本市民)

(中略)

幅広い市民の声を届けたいと話す緒方議員。悔しさからか、涙をぬぐう姿がありました。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3218235.html

ニュースの自作自演が酷すぎる。明らかに緒方夕佳とTBSが事前に手を組んで当たり屋行為を行っている。子育て中の女性の社会進出がもっと認められるべきという主張には共感するが、やり方が間違っている。行動が非常に自己中心的で周囲の迷惑を全く考えていない。

決定的だったのは同じ子育て中の女性たちが次々と緒方夕佳を批判しだし敵に回ったこと。要するに赤ちゃんをダシにして女性の権利を訴えるフェミニストなだけではないか。

寒い中、生後7ヶ月の赤ちゃんを連れ回した緒方夕佳は間違っている。

続き→つるの剛士「緒方夕佳は働くママの敵。問題提起の仕方がおかしい」

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