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VR蓮舫を知った政治家の感想笑った

腹BLACK 2017年4月30日
 

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ついにニコニコ超会議で披露されたVR蓮舫。民進党が企画したバーチャルリアリティ上の蓮舫議員と戦うゲームについて他の政治家はどのように受け止めているのか。感想が面白いので紹介したい。

前回の記事:民進党が「VR蓮舫~総理になって蓮舫と戦え~」を発表

当日のVR蓮舫コーナーは長蛇の列ができる大人気っぷり。

蓮舫議員と戦ってみたいという人が多かったようだ。キャッチフレーズは「戦慄のVR体験」で、看板はお化け屋敷のような雰囲気。

VR蓮舫ではセンサーで心拍数が測定され、ゲームの結果が出る仕組み。心拍数が安定していると動揺が少ないとして総理大臣の適性があると認定される。

実際の画面はこんな雰囲気。思ったよりも蓮舫議員が進撃の巨人っぽくて違う意味で心拍数が高まってしまいそう…。こんなに顔が大きかっただろうか…。

さて、ここからは他の政治家の感想。

▼小池百合子東京都知事。にこやかに回答を避ける。

▼小泉進次郎議員。本質的な指摘。

振り返ってみれば民進党はなぜ税金をかけてこのような企画を実行したのかと疑問が残る。安倍総理と戦って倒すゲームならともかく、蓮舫代表を敵にしてどうする。これも一つのブーメラン攻撃になりそうだ。

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Comments (1)

  1. ゲームに金掛けるのは税金の無駄遣い!とか
    無駄な宣伝は仕分けすべき!とか
    そういった声は党内から出なかったのかしら
    特に襟立ててキャンキャン吠えてたあの方とか…

     

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