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警察庁が史上初の答弁「沖縄基地反対派の一部は極左暴力集団です」

腹BLACK 2017年3月10日
 

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沖縄基地反対派の正体が徐々に暴かれつつある。警察庁の本光弘警備局長がその正体について極めて重大な証言をした。

答弁の内容を紹介しておきたい。これはもっとマスコミが報じるべき事実だ。

自民党・和田政宗氏「警察庁に聞きます。基地反対運動に過激派が入り込んでいる形跡はあるのでしょうか?」

松本警備局長「お答え致します。沖縄の基地反対運動を行っている者の一部には極左暴力集団も確認されていると承知しております」

自民党・和田政宗氏「これはすごい答弁といいますか、初めての答弁が出てきたと思うんです。極左暴力集団、いわゆる過激派が基地反対運動の中に入り込んでいるということです。これは過去にはテロなども行っている集団なわけです。そうした集団が沖縄の反対運動に入り込んでいるというのは極めて恐ろしいことだと思います。ただ我が国は法治国家ですから、それを手をこまねいて見ているわけにはいきません。」

動画。流れてくるコメントが盛り上がっている。

これまで沖縄で大暴れしている反対派の正体については噂こそ流れていたものの、公的な立場にある者が言及することはなかった。それが今回、初めて大衆に向けて真実が公開されたのだから大きな前進だ。

少し前、大阪府から派遣された機動隊員が「触るな土人が」と発言して大炎上したことがあった。「土人」という表現に差別的な意図はなかったものの、マスコミから一斉に叩かれた結果、機動隊員は処罰を受けることになった。

▼問題の土人発言。

しかしおかしくはないだろうか。もともと一線を越えた行動を取ったのは基地反対派のほうで機動隊員は言い返しただけだ。話し合いが通じない相手に牽制の意味を含めて言い返す権利ぐらいはあるはずだ。

そして答弁において警察庁が正式に「極左暴力集団が混じりこんでいる」と認めたことで、形勢は一気に逆転する。表面的は事実にのみとらわれて機動隊員をバッシングしたメディアはこの答弁をしっかり報じるべきであろう。テロ集団の味方になってどうする。

そもそも現場の様子を見れば一目瞭然。野生の猿ですらもっと大人しいのに。

参考:【流出】バイオハザードより怖い。沖縄基地反対派がフェンスをガンガン揺らす様子

責任問題を問われた大阪府の松井知事は当初から「でも相手もめちゃくちゃ言ってるわけでしょ?」と事実関係を冷静に把握した発言を行っていた。テロも行う過激派の人間は絶対に理性で分かり合える相手ではない。日本の平和を守るため、警察には毅然とした態度で治安を取り締まって欲しい。

大手マスコミがこの真実を報じないならば、せめてネット上でだけでも拡散する価値はあるだろう。

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Comments (3)

  1. ねえ、何でそーゆう報道をあまりメディアはしないの?
    何かあるの?

     

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