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レプロ「清水富美加は事務所負担でタワーマンション住み」→4人暮らしのタコ部屋だった

腹BLACK 2017年2月16日
 

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女優の清水富美加(22)が芸能界を引退して幸福の科学に出家した騒動について、清水富美加が訴えていた労働環境の酷さについて少しずつ真相が明らかになり始めた。

これまでの両者の主張まとめ。

清水富美加:売れてからも月給5万円でボーナスなしの時期あり。1ヶ月のうち30日間ずっと仕事で休みもなし。人食い人種など思想に合わない仕事もやらされてストレスだった。現在は月給20万円台。

レプロ:マンションやエステなど衣食住は事務所負担。仕事を押し付けた事実はない。

清水富美加サイドには幸福の科学が味方につき、劣悪な労働環境で精神的に追い込まれたと広報部・理事の担当者が話している。こうして互いの主張は真っ向から対立。一体どちらを信じればいいのだろうか?

netgeek編集部は清水富美加の自宅が映っている映像を見つけることに成功した。

▼2015年7月時点の映像。会社の寮に入っていたことが分かる。

▼玄関には大量の靴が。なんと4人暮らし。

▼自分の部屋。狭い…。

▼なんと二段ベッド。20歳にしてこのプライバシーのなさは辛い。きらびやかな芸能界にいながら、これでは一般人以下。

▼清水富美加はこの部屋で仕事の下準備をしていた。

▼部屋は6畳ほど。2人でいるとストレスがたまりそう。

これが売れっ子芸能人の実態とは驚き。会社が衣食住をサポートしていたとしても、これはあまりにも劣悪なのではないだろうか。会社の寮とはいえ、見たところ普通のマンションに4人を押し込めただけのように思える。

この家ではどんな人でもストレスがたまり、逃げ出したくなるに違いない。事務所に対しては「奴隷のように働かされている」「金儲けに利用されているだけ」という悔しい思いで一杯になりそう。

なの、その後、清水富美加は2016年に引越し、一人暮らしを始めている。

こちらも売れっ子女優になったわりには豪華な部屋ではない。やはり待遇面はさほどよくなく、2017年に芸能界を引退した事実から考えてももはや未練はなかったものと思われる。

もちろん全員が芸能界で成功するわけではないので切り詰めないといけないという芸能事務所側の都合も分かる。ただ、2015年の自宅の様子は清水富美加の主張を裏付ける重要な証拠となった。

おまけ。

大川隆法の血が強すぎる。

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