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蓮舫「安倍総理は都合の悪いことにはお答えにならない」←お前が言うな大賞決定

腹BLACK 2016年12月11日
 

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初めての党首討論でボロ負けした蓮舫代表は討論後、安倍総理の対応が卑怯だったと批判した。netgeekから「お前が言うな大賞」を授与したい。

口喧嘩に負けて言い負かされたので負け惜しみ。盛大なブーメランが二重国籍議員に突き刺さる様子をご覧あれ。

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これは自分のことを言っているのだろうか。討論中に安倍総理を嘘つき呼ばわりして盛大なブーメランでみんなを笑わせたのに、討論後もまたブーメランを投げていた。一体何を考えているのだろう。

参考:【炎上】蓮舫が安倍総理に向かって「よく息をするように嘘がつけますね!」→全視聴者が「お前じゃん」と爆笑。安倍総理も笑ってた

ここまで自虐ネタを披露してくれるのなら、実は自分が悪役になって安倍総理を応援しようとしているという気さえしてきた。スパイだと思わせて二重スパイ。蓮舫氏は民進党を壊すのが目的のトロイの木馬だったのか?

肝心の討論の中身は安倍総理の圧勝だった。あの朝日新聞ですら蓮舫氏の間違いをバッシングしたのだからこれは紛れもない事実だ。

参考:朝日新聞「安倍VS蓮舫の党首討論をファクトチェックしてみた」→蓮舫が間違えまくっていることが判明

そもそも蓮舫氏はカジノを批判しているくせにパチンコについてはだんまりを決め込んでいるわけで、これは結局、自分が得する立場にいたいだけではないか。アベノミクス批判も的外れな指摘ばかりでいちゃもんをつけているだけだった。朝日新聞のファクトチェックで証明されたことについて蓮舫氏は説明することはできまい。

蓮舫氏は「安倍総理が答えない」と言ったが、それは「答えが気に入らない」の間違いだろう。

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討論のやりとりをみれば分かる通り、安倍総理はきちんとデータを示して答えていた。それに対し、蓮舫氏はヒステリックになって意味不明ないちゃもんをつけていただけだ。論理的に破綻した支離滅裂な追及は大変見苦しかった。

議論の山場で蓮舫氏がうまく反論できず、ようやく絞り出した言葉は「安倍総理は息をするように嘘をつく!」だった。橋下徹氏はこの発言に対し、端的に「二重国籍のお前が言うな」という批判をして7,000以上ものリツイートを集めた。

注目された討論は第三者的な立場にある人たちが一斉に蓮舫氏をバッシングし始めたことから、蓮舫氏のボロ負けだったと言える。民進党はもう党首を変えたほうがよさそうだ。さらに運が悪いことに現在の民進党にはキングボンビーが味方についてしまっている。

SEALDsの矢部真太「蓮舫は日本人。批判する人はレイシスト」

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※SEALDs矢部真太はつい最近、「日本は韓国と比べて後進国だと痛感した」と発言した人物

蓮舫氏は戸籍公開を拒否しているため、日本人だと言い切れる根拠はない。それにもかかわらず、SEALDsのメンバーは自分が信じたいことを勝手に事実と思い込む傾向にあり、いつも大衆とはずれた意見を表明する。

今や正体を隠さなくなり、日本を貶める発言すらするようになったSEALDs。ブーメラン投げの達人とオウム真理教予備軍が暴れれば暴れるほど安倍総理の支持率は上がっていく。

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