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蓮舫(当時25歳)が朝日新聞に「在日の中国国籍です」と話しているのが見つかって国籍コロコロおばさん

腹BLACK 2016年9月12日
 

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17歳で父親が台湾籍を放棄する手続きをとって自分は日本人になったので政治家としては問題ない。そう主張している蓮舫氏の矛盾する発言が続々と見つかっている。

今回新たに見つかったのは朝日新聞(1993年3月16日、夕刊)のインタビュー。

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テレビ朝日「ステーションEYE」のニュースキャスターに抜擢された蓮舫氏はコメントを求められ、「在日の中国国籍の者としてアジアからの視点にこだわりたい」と語っている。つまり、17歳の時点で台湾籍を放棄していたという認識は嘘だったということになる。蓮舫氏は間違いなく在日の中国人として生きてきたのだ。

これまでずっと日本において外国人として生きてきた蓮舫氏は「華僑の代表として活動したい」などとメディアに話しておきながら、その一方で政治家としては「30年前に台湾籍を放棄して日本人になった」ともアピールしていた。

…とここで蓮舫が嘘をついている動画を見てほしい。「私は高校3年生(18歳)で日本人を選びました。二重国籍はデマです」


※18歳の部分は後に17歳に訂正。

25歳のときに自分は中国国籍と答えている人間が何を言ってるのか。誰かを攻めるときとは違って非常に苦々しい表情で答えている蓮舫氏が印象的だ。明らかに嘘をついているのでこのような気まずい顔になってしまったと思われる。

都合よく主張を変えても過去の証拠は変えられない。

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複数のメディアに対して自分の故郷は台湾で自分の血筋も台湾なのだとアイデンティティを主張し続けてきた蓮舫氏。2人の双子の子供にも日本名ではない名前をつけてご満悦だった。片方では台湾籍を保有し続けながら、もう片方では日本国籍を保有する。二重国籍疑惑は今、確信へと変わった。

これまでの蓮舫氏のぶれぶれな発言記録。

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今回この記録に朝日新聞のインタビューが加わることになる。25歳の時点で「在日の中国国籍」と話していたことは重要な証拠となりうる。生まれたときから日本人で精神も日本に染まっているなんて大嘘だった。その正体はスパイか、はたまた工作員か。

特に事業仕分けのときの不自然な動きはもしやと思わせるものがあった。その後、日本のスパコン技術は予算を大幅に減らされたせいで世界トップから転がり落ちたのだ。

首相を目指していた蓮舫、完全に詰んだ状態になった。

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インターネットが発達したおかげで情報がすぐに拡散されるようになり、真実が広く伝わるようになった今、蓮舫氏は絶対に日本の首相にしてはいけない。国籍ころころおばさんは信用できない。

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