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【速報】小保方晴子さんがSTAP細胞のつくり方サイトを開設して反撃開始

netgeek 2016年3月31日
 

理化学研究所を退職し、書籍「あの日」を出版した小保方晴子さんがSTAP細胞が実在するということを証明するために、つくり方を開設したHPをオープンしたことが分かった。※サイトはアクセスが集中し繋がりにくい状態が続いている。

サイト名は「STAP HOPE PAGE」で、直訳するとSTAP細胞希望のページ。

staphopepage

まずサイトにアクセスすると飛び込んでくるのは小保方晴子さんの署名が書かれた英文の挨拶の文章だ。小保方さんはまず科学誌ネイチャーに掲載したSTAP細胞の論文に誤りがあったことを認め謝罪したうえで、それでもSTAP細胞は本当にあるということを説明するためSTAP細胞のプロトコル(つくり方手順)を明記する目的でこのHPを開設したと説明する。

▼手順に従い正しくつくることに成功すればSTAP細胞は発光する。

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今回のHP開設を受けて世界中の科学者がこぞってSTAP細胞の可能性を追い求めるはずだ。本当に万能細胞が再現されれば小保方さんは大逆転することになる。

なお小保方さんは書籍にて、騒動を起こした真の黒幕は山梨大の若山教授で自分ははめられたのではないかと暗に書き連ねていた。

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実験は若山教授が主導しており、実験の一部過程は若山教授が不自然に細胞の加工の仕方を教えてくれなかったという。また、騒動になった途端に手のひらを返したように小保方さんを切り捨て、再現実験にも協力しなかったことからその人間性を疑うということまで示唆されていた。

▼STAP細胞はあると言い続けている小保方さんに対し、若山教授は「ない」と断言した。正しいのはどちらなのだろう…。

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小保方さんはSTAP細胞について「生き別れた自分の息子にいつか会いたい」と表現している。

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ただ、理化学研究所での再現実験では過去に何百回も成功したはずのSTAP細胞生成に一度も成功することができず、結局ES細胞が混入したのを勘違いしたのではないかという線が濃厚になっていた。一部の精神科医は小保方さんが妄想性人格障害であり、妄想を現実のものと思い込んでしまう節があると指摘している。STAP HOPE PAGEは本当に希望のページになるのだろうか。

続き→小保方晴子さんが「STAP HOPE PAGE」を公開して明らかになった6つの意外な事実

合わせて読みたい→小保方晴子が衝撃の告白「STAP細胞捏造の黒幕は若山教授だった。全ての伏線が繋がった」

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