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【速報】野々村竜太郎議員、新しい名言と既存の持ちネタを組み合わせて裁判官をおちょくりまくる

腹BLACK 2016年2月23日
 

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何かと世間を騒がせている野々村竜太郎元議員の裁判はもはやコントだ。お笑い芸人顔負けの発想で次から次へとギャグを生み出すその創造性には驚かされる。

やっと開かれた野々村竜太郎元議員の裁判が全然進んでいないのはみなさんご存じの通り。

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野々村竜太郎元議員はもはや会話すらもままならず、あの耳に手を当てるポーズをみせた号泣会見のときよりも知能レベルが圧倒的に下がっているのだ。本人いわく、「精神状態がまともじゃないので…」とのことだが、それにしてもここまでひどい裁判が今まであっただろうか…。

ちなみにイラストで分かる通り、裁判ではカツラをとって出廷している。

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もともと兵庫県川西市の職員時代はカツラをかぶっておらず、寂しい頭だった野々村議員。議員になってから急にかぶり始めたので周りにはバレバレだった。裁判ではカツラを外して気持ち新たに再スタートを切ろうという心構えなのかとも思われたが、往生際が悪いところをみるとそうではない様子。

さて、そんな悪い意味で世間の注目を集めている野々村元議員は、直近の裁判で新しい名言を飛び出させたと話題になっている。それがこちら。

▼まず裁判官の言葉に真っ向から反論。もはやその言葉からは宗教の教祖のような雰囲気が感じ取れる。

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▼そして裁判官の言葉がうまく聞き取れない(理解できない)と主張して何かを始めようとする。一体何が始まるんだ!?

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▼これは一体何の技なのだろうか。気功や念能力だろうか。

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▼そしておなじみのあのポーズを披露。もはや事前に考えた台本に沿って笑いを取りにいっているように思える。真顔なのも面白い。

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やはり大の大人にもかかわらず、会見であれだけ号泣しながら叫んだ人物だけのことはある。フランシスコ・ザビエルのような見た目をして何をしているのか。もしかするとこれは精神の不安定さをアピールするために弁護士と練りに練った法廷戦略なのかもしれない。

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