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早稲田大学が奨学金の受給者紹介から小保方晴子の顔写真を削除!何があった…

腹BLACK 2014年3月14日
 

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早稲田大学のホームページからリンクされている「2007年度給付奨学生からのメッセージ」と題されたページにまだ修士2年のときの小保方晴子氏が載っていたことはご存知だろうか。3/14、そのページから小保方晴子氏の画像だけが消されているのを発見した。

なぜ文章は消さないで顔写真だけ消したのだろうか。もしかすると、消し方がわからなくて、ひとまず画像表示だけ消し、後から文章も消すのかもしれない。

早稲田応用化学会 給付奨学金制度
http://www.waseda-oukakai.gr.jp/gakusei/shougakukin/2007message.html#obokata

netgeek編集部がこの異変に気づいたのは3:14頃であった。深夜にこっそりやれば気付かれないと思ったのだろうか。

obokataw

小保方 晴子(常田研 M2)

小保方晴子私は幼き頃より、研究者を志し、特に再生医療に強い興味を持っておりました。また、早稲田大学応用化学科にはAO入試と言う特別入試枠で入学いたしました。そのときの面接において応用化学科の先生方が私の夢に真剣に耳を傾けてくださったことに感激し、これまで目標を見失わず大学生活を過ごすことができました。今回の面接においても、応化会OBの代表である選考委員のみなさまが私の未熟な考えを温かく受け入れてくださったこと、このご恩を忘れず、日々の研究に更に精進してまいりたいと考えております。  現在、応用化学科のOBである東京女子医科大学岡野光夫教授との共同研究の下、かねてから希望していた再生医療の研究を行っています。日々の研究生活は非常に充実しており、このような環境を与えてくださったOBのみなさまには感謝の気持ちが募る一方でございます。  博士後期過程進学後は、応援してくださるみなさまのお心に応えるべく、また応用化学会の更なる発展に少しでも寄与できるよう日々努力してまいります。このたびは本当にありがとうございました。

他の奨学生が奨学金をもらえたことに対するお礼から始めているのに対し、小保方晴子氏はなぜか自己紹介から始めている。自己顕示欲が強い性格というのは考え過ぎだろうか。

netgeek編集部が調査したところ、画像のデータ自体は消去されておらず、取得することができたので、掲載しておこう。まだ大学院生だったときの若き小保方晴子氏だ。今より痩せていて、ほっそりとしている。

obokata_2007

STAP細胞の捏造が確定しつつある今、周囲は対応に追われて大忙しだ。小保方氏はSTAP細胞の不正を故意にやったのか、それとも単なる思い込みだったのか。本人がメディアをはじめとして一切公の場に姿を表せなくなっているので真相は暗闇に葬られたままだ。

それにしても早稲田大学はSTAP細胞の存在どころか、小保方晴子氏の存在自体を消してしまうとは驚いたものである。

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