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【驚愕】信じられないほど恐ろしい病院が日本に実在した。これはヤバすぎるぞ…

lemon 2015年8月15日
 

Twitterユーザーの「まな板(@manaita_SSSize)」さんが入院した病院は信じられないほど恐ろしい内装だった。ネット上が騒然となっている。

こちらがその病院だ。ええっ!?全然普通の病院にしか見えないぞ…?

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外観の写真を見る限りでは恐ろしいどころか、むしろちゃんとした大病院。変なものを期待していた分少し拍子抜けだ。しかし、恐ろしいのは病院の内部だった!!

まずはMRI室の様子だ。えええええええええええっ!?なんか物凄いものが上に付いちゃってるぞ((((;゚Д゚)))))))!!!!!!!!!!

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インパクトが強すぎる像の頭部がMRIの上部に装着されている。そのせいで奇妙な天井の柄に気づくのに少々時間がかかった。

MRI室だけでなく、病院全体が怪しげな雰囲気になっている。このように至る所に絵が描かれており、美術館さながらの作品数を誇っているのだ…。

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この絵がアートということはなんとなくわかるが、ここまでごちゃごちゃしていると、何がなんだかわからなくなってくる。これは院長の趣味なのだろうか。

中には一面ピンクのフロアも。うおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!ホラーゲームに出てくるような色合いでKOEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!

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まだ明るいからいいものの、夜に暗がりの中でこのフロアを見れば震えあがるような恐怖が襲いかかってくるに違いない。大人でもトイレに行くのをためらってしまいそう…。

なぜこんな見た目の内装になっているかというと、「患者さんに少しでも楽しんで貰いたい」という病院側の配慮からだという。

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無機質になりがちな病院に、遊び心を加えるという気持ちは非常に素晴らしい。しかし、もう少しどうにかならなかったものか…。スタッフは誰も何も言わなかったのか…。

この病院を実際に見てみたいという方は、東京にある「江戸川病院」に急げ!!

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もちろん健康な状態で行けば病院の迷惑になるので、しっかりとケガをした上で足を運んでほしい。

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Comments (2)

  1. 富●病院
    大阪市浪●区湊町1‐4‐48
    あんな 最低病院生まれて初めてです。
    患者に逆ギレしてわめきちらす、大勢で取り押さえてリンチ!↓
    →その上、「先に手を出したからだと?の報告」↓
    →医者「お前のようなキチガイ出てけ!」→さようなら~~~
    赤●の手術したとか、まぁネットじゃ超有名脳病院
    行った時の医師の第一声
    「まぁ、うちは最後の砦ですからねぇ」
    だってさ。
    でもね、ワタシャね、結局わかんね?で、さっぱりまったりだったんだけど・・・
    わからん治せん追い出し仕組まれたかな

     
  2. 病院の治療に見せかけた殺人行為、入院したら最後の伊賀市の岡波総合病院
    最初にお年寄りというだけで全部一緒にしてすぐに緊急時の延命治療の話である。
    おかしいなと思ったがインフルエンザは治ってしまったし、CTの影は
    上のほうは全く綺麗なものだったのにだから全く延命なんて段階じゃなかったし、
    まだまだ普通のものも食べられてたし、歩くこともできていたのに。
    ちょっと影がありますね、肺炎だということで入院だと。
    当分絶食、点滴ということになりました。
    部屋にいるといきなり痰を取りますと痰を取らないと窒息の危険があると
    管をどんどん突っ込む拷問。それによりまず口封じ。悪くなる種作り。
    後は徐々に専門的な医療的拷問で痛めつけられて弱らせていく。
    もう手遅れ!葬られるまでの計画が始められてしまった。
    アッと気づいた時には管を目いっぱい突っ込んでる。肺や声帯が
    どれだけ傷つけられてるかもわからない。
    その後はどんどんどんどん痰がたまってくる。
    そのたびに痰取りの拷問。患者が何か言えば痰取りの拷問、何か
    要求すれば拷問で声を出せなくされ、伝わらないようされてる。
    喉から入れる管が入れすぎていないかなどと言うと、鼻から入れてさらに苦しめる。
    絶食点滴で寝たきりにして脚を弱らせ、絶食やぺーストやと食べる楽しみも奪って
    面会も遮断させてどんどんどんどん孤立させる。
    (とろみであまり好かないお茶ではあるがあまりに痰取り方法が酷いので)痰を
    お茶で(胃のほうに)流し込みたいと言った時も、看護師に完全に否定され
    また管をつっこんで痰取りの拷問、どうしようもない。
    車いすを持ってくるごとに隣の人に迷惑かけてるかのように
    ベッド動かしますすみませんと無駄にベッドを動かす。
    ちょっとくらいなら手を引いて歩けるのにわざわざ大そうに持ち上げようとする。
    お年寄りの血管は細く入りにくいからともっともらしく何度も何度も針を
    入れ直し、更には何度もとれてなかったり検査室から固まってたと
    取り直しさせられて更に針で拷問、動脈からもたくさん抜いて。
    無理に抜くだけのそれだけの検査の必要あるのか。
    会話は全部筒抜けでそのたび、もっともらしく医療としての名目で拷問がやってくる。
    寒いと寒くし熱いと熱くしていく。何もかも反対反対を行く。
    そして「かなんねー」「つらいねー」「いややねー」「苦しいねー」などと
    しなければならない検査ならちゃんとすればいいのに
    そういう言葉で落とし込んでいく。
    おかしなところを指摘して改善されたかのように見えても
    意識はしっかりしてちゃんと伝えられると言っても
    次から次と新しい看護師が来てまた同じことを繰り返す。
    きちんと伝えられないように色々な手立てを企ててくる。
    こっちはいつもいつも見てられないから、いない間に
    また拷問に遭っていたのだろう。
    点滴が取れたりして回復して、動き出すとまた点滴,絶食に戻って動けないように。
    こっちは治療と信じて辛い検査もしなければならないのかと見ているのに
    こうすれば簡単なのにと思ってもマニュアルで決められているのかと
    大目に見ていたが拷問なだけだったか。あれ食べたいもこれ食べたいも
    食事がなくなってショックな時もいつも食べさせられないと看護師がきつく言う。
    亡くなる前は儲け放題の検査-検査で更に手足や喉あたりが傷だらけにされて。
    指の血管は薄くてわかりにくいのに、血中酸素濃度が低いと酸素吸入をつけられ、
    喉が熱い熱いと言うのに水は与えてはいけませんと看護師はきつく言う。
    酸素3ℓだったのが次の日には8ℓに変えられてて顔がほてってる。
    さんざん要求して、濡らしたガーゼで湿らせるだけならと。
    これも亡くなった後処理を簡単にするだけだったか。
    ジェスチャーであれこれ伝えようとして、欲しいものも全部禁止される。
    どれだけ悲しく寂しかったことでしょう。
    アホなことをした。バカなことをされた、悔しくて仕方がない。
    こっちは治療と思うから病院を信じ医者や看護師の言うことを信じて
    色々なことに耐えるのを見てきたのにただの拷問だったとは。
    まだまだ考えられるあらゆる治療とされてきたことが
    全部病院の策略だったななんて。治るように治療してもらえるはず
    の専門の技術を持った病院じゃないのか。
    結果、元気でまだまだ生きる気力のある人をちゃんと手を尽くしたのではなく
    故意にさんざん傷つけ弱らせ弱らせ亡くなるようにされたら、
    適切な看護を受けられてたらもっと長生き出来てたのに、急変のように
    亡くなったことを失敗と思わないならどう考えても間違っているだろう。
    病院が戦略的にそんなことをしていていいはずがない。
    どこまで人を馬鹿にしているんだ、遺体も悔しくて死亡確認
    (後で考えるともともと目が悪かったので光彩で見ても‥)された後に
    ドライアイスで冷やされて全身が冷たくなってもまだふわふわ動いてる。
    体は動かせなくされても意識は働いているようである。
    魂が残ったまま焼かれてしまう。
    そのくらい生命力があるのに意に反して葬られる。
    こんな悪い病院は処罰されなければならない。
    だが数年後には別の場所に移動してさもなかったのように続けていく。
    こんな病院続けさせるわけにはいかない。
    市役所から介護認定の人が来て、今の季節は?と言う。
    4月であっても暑い日で夏に頷いたのかもしれないのに
    一度夏と答えたから春には返事をしないと(意識が)わからないにされている。
    そして先生に聞いてくるとそそくさに行ってしまう。
    次々次々どんどんどんどん内容も考えさせずに処理ばかり
    書類ばかりを進めてしまう。手続きは完璧とばかりに。
    苦しくて苦しくてたまらない。悔しくて悔しくてたまらない。
    腹立たしい、ただで済むと思うなよ、そんな気分がメラメラモヤモヤ
    (見えない所だと)傷だらけにして、欲しいというものも禁じてばかりしてしまって
    病気の納得もいかずに逝かせられてしまったのでは亡くなった悲しみも
    看護師さんに感謝も沸いて来ないで悔しさばかり。
    普段から健康に気を付けてストレッチや散歩、体操等していたし、
    食べ物にも気を使ってどんなものが食べやすいとか食べにくいとか聞いていたし
    いっつも120歳まで生きて新聞に載ろうねと話していたのに
    色々と考えて精いっぱい生きよう生きようと工夫してやってることも禁止禁止と
    全部無駄にされて、簡単にお年寄りというだけでみんな同じだと葬られて
    家にいたら心配しなくてもいいことが病院での治療は不安だらけにされてた。
    年寄りは労わらなければならないのに逆に痛めつける医療的にする無駄な拷問。
    こっちが手を尽くそう手を尽くそうとするのを看護師たちは全部妨害して。
    (この世が嫌になるように?感謝して旅立つのじゃなくて・・・)
    焼かれた後の骨は白くてすごく丈夫、健康だったことを表しているのに。
    日本の病院、医師、看護師がこんなことしていていいわけがない。
    本当に考えなければいけない、悲しみがいっぱい

     

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