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マスゴミの桜田大臣切り取り報道、堀江貴文&小籔が怒涛の反撃ラッシュ

netgeek 2019年2月17日
 

マスコミが桜田義孝五輪担当相の池江璃花子選手にかかわる発言を卑怯な切り取りで報じた件について、ようやくテレビでもマスコミ批判の流れができ始めた。

前回の記事:桜田義孝五輪担当相の「池江璃花子選手にがっかりしている」、全文読むと意味が180度違う

勇猛果敢な2人が自分の考えを発信する。

まず一人目はホリエモンこと堀江貴文氏。一部マスコミの切り取り報道だったと知り、Twitterでいち早くマスコミ批判のコメントを投稿した。

さらに堀江貴文氏はこの投稿の真意についてテレビで詳しく説明する。

堀江貴文氏の主張まとめ

・全文読んだら桜田大臣は本当に心配していると分かる

・マスコミはめちゃくちゃ酷い人のように書いた

・桜田大臣は悪くない

・自分もマスコミに同じ切り取り報道を山程やられた

・反論の機会もなかった

・当時はTwitterもなく、擁護してくれる人もいなかった

続いて二人目。小籔千豊氏はマスコミには裏の意図があると指摘した。

小籔千豊氏の主張まとめ

・マスコミの切り取り報道だ

・池江璃花子さんのためにならない

・切り取り報道で誰が得するのか?

・マスコミが政治利用で得するだけ

・マスコミは安倍政権批判に繋げるために利用した

・マスコミは池江璃花子さんのことなんて全く考えていない

桜田大臣が「がっかりした」と発言したのは事実であるが、良識に照らして発言の全貌を捉えればそこに悪意はないことは明白であった。

今回の一件について一部マスコミは炎上騒動を作り出した放火犯と言えよう。放火犯が非難されるのは当たり前のことだ。

池江璃花子選手の考えに注目。

池江璃花子選手は炎上騒動後に公式Twitterで一般人の投稿をリツイート。その内容から桜田大臣への批判は望んでいないということが分かる。当然、真相も知っており、白血病という難病と戦ううえで周囲からは応援を望んでいるということなのだろう。

以前のマスコミは偏向報道をやりたい放題だったが、今はすぐにネットの監視の目が機能するようになっている。記録に残すことでしっかりと真実を広めたいものだ。

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