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百田尚樹「レーダー照射に抗議しない立憲民主党は日本人の皮をかぶった韓国の政党だ」

netgeek 2019年1月17日
 

なぜ沈黙を続けるのか。レーダー照射問題について一切意見を発信しない立憲民主党について有識者やマスコミが批判の声を上げ始めている。

象徴的なのは百田尚樹氏の以下の批評だ。

端的な文章で立憲民主党の本質を突くような論評を書いており、この投稿はTwitterで7,000以上もリツイートされた。本来、日本国民の代表として日本のために仕事をすべき政治家がなぜここぞというときに仕事をしないのか。

この不自然な対応について枝野幸男代表は説明すらしておらず、ネット上では「立憲民主党が抱える議員が関係しているのでは…」「民主党時代にやましいことがあるから」「韓国と裏の繋がりがあるから」などという噂が飛び交っている。

理由はどうであれ立憲民主党が沈黙しているのは事実なわけで、所属議員らは沈黙する理由を説明することはできないのだろう。

ネット上では当初から立憲民主党を批判する声が多く聞かれたが、最近になってようやく大手マスコミや影響力の大きな有識者もおかしいと指摘し始めた。これは非常に良い傾向だろう。

さらに国民民主党の玉木雄一郎代表も立憲民主党を暗に批判した。

参考:玉木雄一郎「日本の政治家なら韓国に抗議すべき」 枝野幸男を暗に批判か

玉木雄一郎代表の言う「日本の政治家なら韓国に抗議すべき」というのは裏を返せば「韓国に抗議しないのは日本の政治家ではない」ということ。これが枝野幸男代表をはじめ蓮舫議員、辻元清美議員、福山哲郎議員らを指していると解釈するのは早合点だろうか。

普段は安倍政権の足を引っ張ってばかりいる野党。ここでレーダー照射問題に意見しないのなら存在価値はない。

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