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大学生をマックでもてなすトランプ大統領、ジャンクフードを選んだ理由は自分が好きだから

腹BLACK 2019年1月18日
 

1月14日、トランプ大統領はアメフトの優勝校クレムソン大学をホワイトハウスに招き、大量のハンバーガーを提供した。

自腹でハンバーガー1,000個を用意!

出典:https://twitter.com/Sin_0006/status/1085230486681673728

アメリカのトップで、しかもホワイトハウスでの食事会なのだからさぞかし高級なものが出てくると思いきや、机の上に並べられたのは大量のハンバーガー。トランプ大統領はマクドナルドやバーガーキング、ウェンディーズなど、各社の商品を集めた。

出典:https://twitter.com/yuruhuwa_kdenpa/status/1086267615465467904

しかしなぜ「ジャンクフード」と言われることもあるハンバーガーを選んだのか。その理由は単純明快で、トランプ大統領が好きだから。どうやら億万長者になっても最高権力を握っても、食べ物の嗜好は一般人と変わらないらしい。

事実、会食の場でトランプ大統領は次のように語った。

「全てアメリカの会社だ。ビッグマックとかクォーターパウンダー、僕も君らも好物だ」

自分のオススメ品を相手の好みにも配慮しつつ提供するという姿勢はなかなか嬉しい心遣い。大学生たちもリラックスしてその場を楽しめたことだろう。

ネット上では写真が拡散され、すしざんまいのようだと盛り上がった。

名前もドナルドであることだし、トランプ大統領とマクドナルドはしっくりくる。

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