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【炎上】日本に流れ着く韓国軍のゴミ。年間50トンに悩まされる松江市

腹BLACK 2019年1月11日
 

火器管制レーダーの照射疑惑で緊迫化する日韓関係。双方の国民が大いに怒る中、また新たな火種が見つかった。

日本に大量のゴミが流れ着いている。

まずはこちらの悲惨な海岸の様子を見てほしい。大量のゴミのせいで砂浜が非常に汚いことになっている。

場所は島根県松江市。ゴミはいくら回収してもまた新たに流れ着いてくるので大変だ。

回収中、危なそうな容器から白い液体が…。

パッケージにはハングルで「農薬」と書かれている。なぜこんなものが海に捨てられたのか。

他には韓国軍の所持品とみられるものが多い。

レトルトパック。船で食事した後、海にポイ捨てしているのだろう。

非常に危険そうな謎の物体。

「火災が発生するものなので取扱い注意」

一般人のゴミならともかく、韓国軍のゴミが日本に大量に流れ着くというのは酷い話だ。

松江市では20年前から韓国からの漂着ごみが確認され始め、今では毎年50トン前後に達している。回収費用は年間300万円ほどでバカにならない。

これに対しネット上では「コンテナに詰めて韓国に送り返すべき」「処分費用を韓国に請求すべき」などという声が飛び交っている。

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Comments (6)

  1. 鳥取県にも色々来てるよ。中国から使用済みの注射針とかも来る。海岸にあるのはハングルか簡体字のゴミばっかり。

     

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