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ロシア海軍の潜水艦は猫を乗せて癒やしを求める

腹BLACK 2018年12月16日
 

ロシア海軍の潜水艦の中には、猫を乗せて一緒に共同生活をおくるものがある。元来はネズミを捕る役割があったようだが、今ではすっかり乗組員の癒やしに。

ロシア海軍潜水艦の様子を見てみよう。

黒海艦隊のキロ級潜水艦スタリー・オスコル。この中で多くの乗組員が共同生活をおくることになる。

ガチャッ。中から顔を出したのは一匹の猫。

実はこの猫もまた乗組員の一員なのだ。メス猫で「Musya」という名前。

猫「ネズミが出たら私に任せて!」

子供が生まれててんやわんや。こんなこともある。

閉ざされた狭い空間で猫だけが癒やしの存在。

実に優雅だ。眺めているだけで心が癒やされる。

帽子もよく似合う。

乗組員たちも猫が大好き。

潜水艦のあちこちを自由に行き来する。

日本の海上自衛隊も真似してみてはどうだろうか。猫は素晴らしい生き物だ。

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