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アンチ昭恵夫人だった西川史子、会食してファンにポジションチェンジ

腹BLACK 2018年11月5日
 

サンデー・ジャポン(TBS)で昭恵夫人を事あるごとに批判していた西川史子が突然、昭恵夫人と食事した写真をInstagramにアップした。

180度ポジションチェンジ。

西川史子は森友学園問題などについて、昭恵夫人の行動があまりにも軽率であると批判。「1番嫌い」とも言っていた。

Facebookの「野党は馬鹿げた質問ばかりで旦那さんは毎日大変ですね」というコメントに昭恵夫人がいいねしたときには直球の言葉で怒りを露わにした。

しかしそれが一転する。10月31日、西川史子がInstagramに二人のツーショット写真をアップしたのだ。

コメントは「余りにも素敵な方でした。昭恵さんずっと批判していたのに一回お会いしたら、総理のお気持ち分かりますって思いました。お忙しい中お会いできて幸せでした」というもの。

完全に立場が180度変わっている…。

実は昭恵夫人はサンジャポを以前から見ており「西川史子さんと一緒に食事をしたい」と共通の知人を通して連絡したのだという。

西川史子は後日談をサンデー・ジャポンで話す。

「馬鹿じゃなかったです。私が馬鹿でした。お酒は弱いほうではなく、白ワインを少ししか飲んでいないのに、何を話したのか、誰がお会計したのか、どうやって帰ったのかも全く覚えていないんです。籠池さんの話も2回ぐらい振ったんだけど回答を全く覚えていない」

あまりにも緊張していたのだろう。

そう言えば昭恵夫人は以前からアンチにも笑顔で接する器の大きさを見せていた。

出典:安倍総理の昭恵夫人が撮った写真の余裕感が強すぎて笑った

一度会食しただけで味方にしてしまうのは一種の才能だろう。

立場をあっさり変えた西川史子に対し、杉村太蔵は「信用されなくなりますよ!」、テリー伊藤は「別に写真アップしなくてもいいじゃないか!」とツッコミを入れたが、西川史子は反論することもなくデレデレしたままだった。

たぶん杉村太蔵とテリー伊藤も会食したらウキウキで写真をアップすると思う。

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Comments (2)

  1. 西川史子でなくとも、一応、現役の日本国内閣総理大臣の夫人なのでインパクトが強いせいで(当然、普段お目にかかれないSPやお付きのガード付きなので別世界の人間になったと勘違いして悪い人でも良く見えてしまうのは想定内)勘違いしてしまう。人気番組で且つ自分を批判した西川史子を昭恵は利用したことに他ならない。西川女史もある程度時間が経過すると羽目られたことに気づくだろう。今回は昭恵陣営の勝利だが森友問題など○○者も出た問題の引き金を引いた事実は変わらないのでいずれ事実が明かされるだろう。

     

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