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【悲報】石破茂がついに安倍総理の悪口を言い始める

腹BLACK 2018年8月18日
 

自民党総裁選への出馬を決めた石破茂が完全に裏切り者になっている。自民党内では「すでに安倍総理という候補者がいるのに出馬する時点でおかしい」と囁かれる。

同じ自民党なのに…。

秋の臨時国会で憲法改正の提案を目指す安倍総理に対し、石破茂は「自民党の憲法改正法案のうち、どれならば国民の理解を得られるのか熟読してから言ってもらいたい」と真っ向から批判。

やはり憲法9条改正が焦点になっているようだ。

石破茂はその後「憲法について安倍総理と一対一の公開討論会を開いてほしい」と要求したが、あっけなく却下された。

モリカケ問題の頃から「味方を背中から撃つ」と表現され、裏切り者扱いされてきた石破茂。ここにきてようやく本性を現したといったところ。自民党内では安倍総理支持が圧倒的に多く、勝ち目などないのにどうして出馬を決めたのか。

▼石破茂によると自民党は今、危機的状況らしい。国民の認識と全く違う。

▼両方あげて否定はしない。

▼もはや政治家としてセンスのない変人といったところ。

石破茂は以前より虎視眈々と総理の座を狙っていたのだろう。そしてモリカケ問題で安倍総理が弱った瞬間を狙い、ここぞとばかりに総裁選に立候補した。

百歩譲って石破総理が誕生しようとも、日本国民は支持しないのだからすぐに失脚すると予想される。暴走する石破茂、総裁選後は自民党にはもういられないだろう。

あわせて読みたい→麻生太郎「石破茂は派閥をやめるための『無所属の会』を『石破派』にすり替えた言行不一致野郎」

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Comments (3)

  1. 石破が出馬を決めたのは単純に会見反対派へのアピールのためだよ
    勝てるなんて全く思ってない
    ただのパフォーマンス

     
  2. 議会制民主主義とは選挙によって多数を得た議員で多数決を以て日本国を運営していくことであり、他党含め満場一致などという事は憲法議論ではあり得ない。
    野党は数の力と言って批判するが、その数の力を与えたのは国民であることを忘れるな。

     
  3. ハニトラ石破を誰が信用するんだよ

    日本の政治は日本だけのためにあるべきだ

     

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