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【炎上】共同通信のハイエナ行為にマンション管理人が激怒

腹BLACK 2018年6月29日
 

大阪北部地震で本棚の下敷きになったが後藤孟史さん(85)について綴った共同通信の記事が炎上している。記事には取材を進める過程でマンション管理人とトラブルになったことが書かれている。

マンションのチャイムを全室鳴らして金儲けの材料を探す。

記事にはマンション管理人から追い出され、説教されたことがありのままに書かれている。こんなことがあったのに一切悪びれることなく書いてしまうあたり、良心が著しく欠落しているのではないか。

記事には続きがある。

翌日も朝からマンションに通ったところ、エントランスに「部外者立ち入り禁止」という紙が貼られていた。住民からは「あなたたちはこれ以上不幸が起きるのを楽しみにしているのか」と言われた。それでも取材を続行した。告別式の晩に後藤さんの自宅に行き、顔写真を要求したが、写真の提供も取材も断られた。

まさに金儲けのために人の不幸を利用するハイエナ行為。よくぞこんなことができるものだ。

この記事については共同通信のTwitter投稿もおかしく、非難の声が殺到した。

「住民から発せられた言葉は厳しいものだった」と急に被害者ぶっている。そもそも何の被害にもあっていないよそ者が土足で踏み込んでおいて何を文句を言っているのか。

時を同じくしてこちらの写真も炎上している。

献花の前で悲しみに暮れる人を至近距離から遠慮なく撮影する。

出典:https://twitter.com/Syas/status/1004937593631301633

現場に居合わせた人によると、他の記者は距離をとって遠慮気味だったのに、この共同通信の記者だけ異常な行動をとっていたとのこと。顔を伏せているのに下から覗き込むようにして撮るあたりが頭に来る。

首から下げた名札で共同通信の記者と分かった。

仕事の成果のためなら平気で一線を越えるということか。そういえば取材を断られて壁を蹴ったのも共同通信の記者だった。

参考:【炎上】共同通信の記者、取材を断られて壁を蹴る(動画あり)

「サイコパスが就きやすい職業」の中で記者は6位にランクインしたことがある。マスコミの記者というのは人としての良心をもたないものほど活躍できる仕事なのかもしれない。

続き→「連射で撮られて凄く不快だった」 共同通信の餌食にされた一般人が降臨

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Comments (3)

  1. 盗聴も交通違反も当たり前の方々ですから
    それにしても仕事のためなら何でもするってものすごい社畜根性である

     
  2. 花束の前で慰霊している人も、記者の人ですね。
    カメラバッグにCanonカメラストラップがのぞいていますわ。

     

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