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天津市にできた図書館が美しすぎると話題に

腹BLACK 2017年11月12日
 

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中国、天津(てんしん)市に新しくできた図書館が非常に美しい。足を踏み入れるとまるで美術館のような優雅な空間が広がる。

白を基調としたデザインが素晴らしい。

▼優雅な流線型が印象的な内装。とにかく広大な空間が広がる。

▼120万冊の所蔵を誇り、実用面もばっちり。窓際のコントラストが素敵。

▼この図書館は建築スタジオ「MVRDV 」によってデザインされたもの。

▼日本ではなかなか実現できない豪快さだ。

▼あまりの所蔵の多さに人が小さく見える。

▼一度でいいから足を運んでみたいものだ。よく見ると上の方の本は実物ではなくただの壁紙…。

▼階段もおしゃれ。

▼どこを写しても絵になる。

▼外観。図書館らしからぬつくり。下部中央にあるのが入り口。

▼すごい迫力だ。夜になると光る球体がさらに存在感を増すに違いない。

▼入口を抜けると白い波の天井に包まれる。

▼写真で見るよりも実際に見るほうが凄い迫力に違いない。

出典:https://www.designboom.com/architecture/mvrdv-tianjin-binhai-library-china-11-02-2017/

都心部は凄まじい勢いで経済成長を続ける中国。広い土地を活かして大規模なことができるのは中国ならではの強みと言えるだろう。

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Comments (4)

  1. 見た目はいいかもしれないが、デザインのためのデザイン。
    利用者にとっては、本を探すのにたくさん歩かなくてはいけないので、
    全く機能的でない。

    “工業デザイン”を正しく理解していない典型的な例。

     
  2. ただのハリボテ・偽装。

    一見かっこいいのかもしれないが、使う側の視点に立っていない。

    こんな所も中国そのもの。

     
  3. まっとうな日本人 2017年11月13日 at 10:30 AM

    焚書坑儒の国で図書館と言われても……。
    「天安門事件」や「パナマ文書」について書かれた本はあるのでしょうか?
    共産党の宣伝文書しか置いてないんでしょ。

     
  4. コメントにわろた!
    他人のよいところを素直にほめることができない卑小な人間ばかり。
    これが日本の姿。これこそ斜陽国家ジャパン!
    日本よ、悲しく美しく滅びゆけ!!

     

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