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山尾志桜里と敵対していた蓮舫「とても綺麗な月夜ですね」

腹BLACK 2017年9月17日
 

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民進党の蓮舫元代表が山尾志桜里議員と対立していたことが分かった。両者は互いに我が強い性格なうえ、利害関係で折り合いがつかなくなっていた。

もともと倉持麟太郎弁護士は蓮舫の二重国籍問題の担当弁護士だった。だが現在は皆さんご存知の通り複雑な関係に。

▼民進党で美女トップを争う山尾志桜里と蓮舫。倉持弁護士とは二人とも親密だった。

▼山尾志桜里が蓮舫代表(当時)を批判したところ、本人の耳に入ってしまった。

▼山尾志桜里の不祥事が発覚した日、蓮舫は意味深な投稿を行ったという。

調べたところ、蓮舫はTwitterにて本当に投稿を行っていた。

当時、倉持弁護士と蓮舫の関係は明らかになっていなかったため、ここに深い意味があるとは誰も思わなかった。自身が代表を辞任することになり、山尾志桜里が勢力を拡大し始めた矢先に不祥事が起きた。蓮舫としてはウキウキ気分で投稿するほど嬉しいハプニングだったに違いない。

さて、こうした事情を知ってか、前原誠司代表は現在の民進党を自分でボロクソに言ってしまう。

前原誠司「民進党はバラバラでいつも党内がまとまってなくて足の引っ張り合い。これは事実だと思う。蓮舫さんのときから離党する、離党するって言っている人たちがいて、それに皆怯えているという…。まぁ異常な政党だと私は思います」

―代表に異常な政党って先に言われてしまうと…

前原誠司「いや、これは本当に私は異常なことだと思いますよ」

―蓮舫さんから前原さんになって変わるのかと思ったけど、なかなか厳しい?

前原誠司「それは全て私の責任ですよ。代表になった私の責任ですけど、求心力をどうやってもう一度もたせるかってうのは私は甘いことばかり言ってても駄目だと思いますよ」

人間関係の悪化を防ぐため社内恋愛禁止のルールを設ける企業は多い。民進党内のルールはどうなっているのだろう…。もっとも今回は社外の弁護士をめぐる恋のバトルなわけで、恋する乙女の暴走を止めるのは難しかったのかもしれない。

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Comments (2)

  1. へっ? 美女?
    冗談キツいよ(笑)

    ほんとに マジで
    というか 家族持ちだろ
    恋とか言ってる場合かよ

    子供が かわいそうだ
    最大の犠牲者は子供だというのに
    近頃の大人は…何やってんの

     

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