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着地地点が文鳥になってしまった文鳥

腹BLACK 2017年8月13日
 

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高校生の女の子が文鳥on文鳥の瞬間を撮影することに成功した。水浴びをしていたところ、偶然にも文鳥がもう一羽の文鳥の背中の上に乗ってしまったのだ。

踏み台にされた文鳥の表情がなんとも味わい深い。

出典:https://twitter.com/yokobouru_/status/896165404539625474

灰色の文鳥が水浴びを楽しんでいたところ、なんと頭が黒い文鳥が飛来してきて見事に着地。何かの事故だったのか、それとも故意だったのか。後ろで見つめる2羽の表情もなんともシュールな写真だ。

実はここに至るまでの様子も撮影されていたのであわせて紹介しておきたい。

▼ちょうど飛んできたところ。

▼着地点を背中に捉えて足を踏み出す。

▼ズドーン!踏まれた文鳥は衝撃でぶれている。まるで漫画みたいなワンシーン。

▼むぎゅう。

一種のマウンティングのようにも思えるが、飼い主の女の子いわくこの家庭にいる文鳥はみんな集団意識が高くて仲が良いとのこと。その後、2羽が仲睦まじくしている様子の写真もアップされた。

頭の黒色と灰色が対比的でまるで夫婦のようだ。

この家庭は文鳥が6羽もいる大家族。

▼名前の付け方に統一感があってオシャレ。アルビノもいるとは驚き。

▼電灯の上に集まる。みんな内向きなのがいい雰囲気。

▼CDジャケットに使えそうなぐらいかっこいい写真だ。三角形のフォーメーションをつくる。

▼宙を浮いているぞ。すごいジャンプ力だ。

▼部屋に入ろうとしたら文鳥ズが揃って「いらっしゃいませー」。店員さんかな?

▼ドリルモードに変身。

▼カーテンレールはちょうどいい居場所。

▼新キャラ登場だー!でかいぞー!

▼モールとシールの卵たち。やっぱり夫婦だったのか。

▼白い2羽は仲良しなのかな?なんとなく距離が近い気がする。

▼遠近法。小さいのと大きいの。

▼ドアノブ越しにこんにちは。

6羽の文鳥と過ごす毎日は楽しい。文鳥が気になった人はTwitterユーザー「よこぼうる@yokobouru_」さんをフォローしてみてほしい。

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