netgeek

4

加戸前知事「安倍総理は濡れ衣。疑いを晴らすお役に立ちたい」←明言きたあああああ!!!

netgeek 2017年7月24日
 

加戸守行前愛媛県知事が国会にて参考人として新たな証言を行った。今回は「安倍総理は冤罪の被害者」と明言するもので前川喜平氏の見立てを真っ向から否定するものだ。

正義のために証言する勇姿。素晴らしい。

加戸前愛媛知事「本委員会の参考人としてお呼び頂きましたことに心から感謝申し上げます。というのも私が10年前のこの問題に取り組んだ当事者でありまして、またその結果、10年後、安倍総理にあらぬ濡れ衣がかけられているので、なんとか晴らすことができるお役に立てるからと思ったからでございます」

前回の加戸前知事の決定的証言は不自然なまでにマスコミに取り上げられなかった。加計学園問題の真相を最も詳しく知る当事者の証言なのだからもうこれで決着が着いたとも言えるのに偏向メディアは未だにごねているのだ。

加戸前知事は安倍総理の潔白を証明すべく改めて歴史的経緯から説明する。

(1)獣医学部新設に向けた10年超にあったことまとめ。地域に必要な獣医学部がやっとできると思ったら、安倍総理と加計理事長がたまたま友人だったということであらぬ疑いをかけられて心を痛めている。

(2)今治の獣医学部誘致に乗ってくれたのは加計学園だけだった。獣医学部をつくってくれるなら黒い猫でも白い猫でもいい。それが愛媛を思う人の純粋な気持ち。

ライバル校だった京都産業大学はすでに「選考に不正はなかったので不満はない。人材を集められなかったので自校の努力不足」と会見で話しており、これで被害者がいないことが判明した。それにもかかわらず前川喜平氏と野党はずっとでっちあげた疑惑で騒いでいるのだ。

加戸前知事が正々堂々と語ったことが全ての真実だろう。一連の説明に納得感があり、他の証言者との整合性もとれているので異論はあるまい。勝手に勘違いした挙句、内部文書を流出させた前川喜平氏は潔く負けを認めて謝罪すべきだ。

▼この記事が面白かったらいいね!

▼この記事をシェアする









▼netgeekをフォローして最新情報を受け取る

Comments (4)

Leave a Comment




Login to your account

Can't remember your Password ?

Register for this site!