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ガソリーヌ山尾の「TwitterやFacebookが監視されるので共謀罪反対!」に「見られても困らない」という声

腹BLACK 2017年5月8日
 

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山尾志桜里議員が共謀罪にかかわる注意を呼びかけたところ、国民から反論が相次ぐ結果となった。

ゴールデンウィークに入る前に投じられたこちらの呼びかけ、矛盾しているとして徐々に拡散され始めている。

LINEはともかく、TwitterとFacebookはそもそも大多数の人が全世界に向けて情報を発信しているもの。それが今さら「監視される」と警鐘を鳴らされてもいまいちピンとこないのは当たり前だ。

そもそも一般人にとってテロを企てるなど無関係な話なのでSNSを見られても何もやましいことはないはずだ。山尾志桜里議員をはじめ民進党の議員たちが共謀罪(テロ等準備罪)に過剰に反応するのは自身がテロリストというやましい気持ちがあるからではないだろうか。

これより前、民進党の議員が「テロ等準備罪ができたら私は海外に逃げないといけなくなる」とつぶやいたことがあった。おそらく相当後ろめたいことをしているのだろう。

山尾志桜里議員といえば、「日本死ね」のブログは自作自演だったという疑惑が持ち上がっている。

もしも共謀罪が成立してそのあたりを調べられたらまずいということか。この他にももっとたくさんやましいことがあるに違いない。

しばらく前、街に監視カメラが設置されるときも一部の人たちがプライバシーの侵害だと大騒ぎしたが結局、一般市民にとって実害はなかった。どんなときも人の表向きの行動には裏があるものだ。

民進党が共謀罪反対を必死に呼びかけるのはまさしく共謀しているからと推察するのは考えすぎだろうか。テロが未然に防がれるようになって困るのはテロリストだけだ。

おまけ。民進党議員の投稿を2つ紹介。

(1)蓮舫代表、黄砂注意を呼びかけるも「あんたの国から飛んできてんだよ」と反論が相次ぐ。

(2)民進党の小西ひろゆき議員、「安倍総理が憲法違反」と意味不明なことを言い出す。

ざっとSNSの投稿を見るだけでも民進党の支持率が5%を割ったことに納得がいく。

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Comments (3)

  1. まあ支持母体が400万人規模だから、4%は切らないのかな? 逆に言えば、一般人からは全く支持されていない訳だが。

     
  2. 法案では、どこまでが一般人でどこまでが犯罪を企てているのかが明確ではない。よって拡大解釈されれば、一般人への弾圧にもつながりかねないということです。
    戦前の治安維持法もそうやって徐々に徐々に、一般の人への締め付けもきつくしていったのです。

     
  3. 黄砂の件はともかく、総理としての存在が違憲は単なる誹謗中傷、ヘイト反対を叫ぶ割には相変わらず敵対する人は平気で馬鹿にするんですよね彼ら

     

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