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化粧が間に合わなかった生野陽子アナ、顔が普段と違うと話題に

腹BLACK 2016年10月22日
 

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鳥取県で震度6弱の地震が起きた際、速報を伝えた生野陽子アナの顔が普段と違っていたとネット上で騒ぎになっている。

おそらく寝ていたのだろう。メイクが完成しておらず目が腫れている気がする。

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緊急事態とあって生野陽子アナは急遽駆り出されたものと思われる。メイクを落として仮眠室で寝ていたら鳥取県で地震が起きて叩き起こされた。そんな顔だ。数分で慌ててメイクしようとしたものの、眉毛は普段より濃くなり、目元は間に合わなかった。

▼みんなが思い浮かべる生野陽子アナの顔。

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▼いつもの様子と比較してみると特に目が違う。眉毛も左右非対称でミスしていることが分かる。

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この画像はネット上で瞬く間に拡散され、貴重なすっぴん画像としてシェアされた。可愛らしい美貌で人気の生野陽子アナにも人間らしい側面があったのだ。

しかし、その後の画像についても確認してみると、持ち直しているように見える。

※中継中にメイクをしたという説もあり

▼まだ編集室で報道している2:14。目は冴えてきたようでキリッとしている。ただ左右非対称な眉毛は直っていない。

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▼鼻にハイライトを当てすぎという指摘も。

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▼2:50になってようやくスタジオに移動。このあたりから普段の生野陽子アナに戻ってきた。

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参考までにバッチリメイクの生野陽子アナの画像を載せておく。

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こうして比較してみると、目の下の涙袋は化粧でつくっていたのかもしれない。人の印象が化粧と髪型だけでここまで大きく変わってしまうとは驚き。もっとも、化粧より報道を優先した生野陽子アナは立派。仕事人としての株は上がった。

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Comments (6)

  1. だね。

    活動の落ちるピークで起こされて急遽駆り出されて、本人もこういうことは想定していただろうに、それを押して被災者などのためにやったことが、外見至上主義の頭すっからかんの奴らが、その姿だけを見てメッキが剥がれたかのように騒ぐさまはまさにゴミメンタル。

    まあ、テレビ局自体もそんなものだから、ゴミ溜めで誠意を見せてしまったのが不幸ということなんだろうか。

     
    返信

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