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【悲報】スクエニが小保方晴子さんを採用するも批判が殺到して即リストラ

腹BLACK 2015年1月30日
 

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大手ゲームメーカースクウェア・エニックスがブラウザーゲーム「スターギャラクシー」に小保方晴子さんを連想させるキャラを登場させたことで騒ぎとなっている。

ハルコ・オッペンハイマーは究極細胞の研究者でスキル合成は「スクランブル」。これ小保方さんじゃん!!

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ステータスは攻撃力、防御力に対して知力が少し低めで知力成長率はわずか+4しかない。これは明らかにSTAP細胞の小保方晴子さんをバカにしているとネット上で大騒ぎに。

スクエニの元には「小保方さんをネタにするな」、「肖像権の侵害だろ」、「キャラはけっこうかわいいけど、ふざけんな。鼻の穴もっと大きくしろ」などとありとあらゆる批判が殺到。色々な意見が交錯して収集がつかない事態となった。

事態を重く見たスクエニは慌ててキャラ名とスキル名を変更すると発表したのであった。「特定の人物を連想させる表現がありましたので修正させていただきます」

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ハルコ・オッペンハイマーはジェスカ・フレッドという名前に、究極細胞は機動化学式という名称に変わり、キャラ設定も機動兵器の研究者に。こうして小保方さんは幻のキャラクターとしてお星様になったのであった。

この対応には「謝るならはじめからやるなよ(笑)」、「キャラ自体は残すのかよ」というツッコミも入ったが、一方で「いや、これは今後小保方さんが偽名で生きていくということを示唆した巧妙な暗示なんだ」という鋭い意見も。

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確かにそうなのかもしれない。ハルコ・オッペンハイマーはこれからジェスカ・フレッドとして生き続けるのだ。スクウェア・エニックスがそこまで考えて炎上マーケティングを行ったのだとしたら相当な策士である。

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