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犬が人間の言葉を話せたらこんな感じという15の事例

腹BLACK 2014年12月7日
 

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声帯のせいでどうしても人間の言葉を話すことができない犬。もし話すことができたら私達にどんなことを伝えようとするのだろうか。

1.「うひょおおおお!!これすげええええ!!」

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セグウェイを買って欲しいとせがみ、毎日大興奮して乗りこなすようになる。これ散歩の意味あるのかな。

2.「寒い。帰りたい。」

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冬の寒い日は自分から散歩に行きたがったくせにすぐに文句を言い始める。かなり率直でわかりやすい。

3.「今から3でアホになります。いちっにっさぁんっ」

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時代遅れのギャグを披露してくれる。

4.「ここいいわー。ピッタリだわ―」

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ジャストフィットなあご置きを見つけてしきりに絶賛する。

5.「どう?僕トナカイになれた?」

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クリスマスシーズンにはコスプレの出来を確認してくる。

6.「おんぶして!おんぶ!おんぶ!おんぶして!」

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歩くのに疲れると人間の子どもと同じようにおぶってほしいとせがむように。

7.「似てる!僕に似てる!親戚?ねえ親戚?」

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街を散歩中に同じ犬種を見かけると大興奮で血の繋がりを確認する。

8.「このひんやり感、気持ちいー。たまんねーなこりゃ」

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お風呂あがりには冷たいタイルの上でほてった体を冷やす。

9.「助けて!ソファーに食べられちゃう!」

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「早く助けてくれないと全部食べられちゃうよー助けてー(チラッ)」

10.「動けない…飼い主さん、僕動けないよ…」

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赤ちゃんの扱いはおっかなびっくり。

11.「お宅のわんちゃん、すぐよくなりますよ」

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言語中枢が発達した犬は勉強もできるようになり、医学部を卒業した犬が先生になっている。

12.「今日のご飯なに!?ご飯!!!まだ?いつ?ご飯ご飯!!!」

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お腹が空くと必ずご飯のことで飼い主を質問攻めにする。もうちょっと待ってね。

13.「もう食べられないよ~」

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犬の頭の中は基本的に食う、寝るしかないので、寝ているときはよくご飯の夢をみて寝言を言う。

14.「僕クリスマスツリーになる!どうなれた?」

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「なれてるよ。かわいいね」と言ってあげよう。

15.「んー散歩?一人で行ってこいよ」

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眠い時は飼い主を適当にあしらう。やっぱり犬は人間の言葉を話せないほうがいいかもしれない。

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