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N国党の立花孝志 VS シバター 勝ったのはどっちだ!?

netgeek 2019年8月31日
 

YouTuberのシバターがNHKから国民を守る党(N国党)の立花孝志議員に喧嘩を売った。当初はただのお願いの連絡だったのだが、いつの間にか口論に発展する。

怖いものなしの最強対決。

シバターはまず事の発端として以下のようなことが身に起きたと説明する。

(1)家のポストにNHK撃退シールを大量に貼られた

(2)ネットでは自作自演のやらせだという声もあった

(3)シバターの母親が「やらせではない」と証言

(4)他の件も含めて警察が出動する騒動になった

この一件についてシバターは「N国党の支持者の可能性が高い」と推察し、以前番組の収録で共演した立花孝志議員に電話し、嫌がらせをやめるよう呼びかけてほしいと頼む。

立花孝志議員は「呼びかけるといたずらの手法を教えることになり、便乗犯が増えるので逆効果」と返答。いたずら防止の対応をめぐって押し問答が続き、両者の口調も荒くなっていく。

さらにシバターが「お前」「しろよ」などと発言したことで立花孝志議員の怒りを買い、24:37で「提訴したいからあなたの住所と名前教えてくれない?」という言葉が飛び出す。裁判で決着をつけたいという立花孝志議員に対し、そこまでやるつもりはなかったシバターは一気にトーンダウン。

顔が紅潮し、精神的に参ってしまったような表情を見せる。

最終的にはシバターが立花孝志議員の意見に全面同意して降伏。約40分も話した結果、勝利したのは立花孝志議員のほうであった。そもそも被害者であるシバターが言い負かされてしまうという結果は意外だったのではないだろうか。

YouTubeのコメント欄と評価は真っ二つに割れ、賛否両論が飛び交っている。

続き→【速報】立花孝志「YouTuberシバターを訴える」

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Comments (2)

  1. イタズラを実行したのは、N国支持者かN国アンチかは分からないけど、シバターのアンチなのは間違いないという、この議論の勝敗が決定された要素が記事に含まれていない。正気ですか?

     
  2. ここ最近のnetgeekの記事見てるとライターがN国の狂信者だということだけは伝わる

     

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