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腕を組んでいた文在寅大統領の妻、邪魔者扱いで阻害される

netgeek 2019年6月29日
 

G20大阪サミットにおいて、京都に移動した首脳夫人らが火花を散らす場面があった。

文在寅大統領の妻である金正淑夫人が阻害された。

観光する夫人らは皆、色鮮やかな服を着ており、とても花がある。

だが、注目してほしいのは金正淑夫人が隣の女性と腕を組んでいること。正直、ずっと腕を組んでいるのは鬱陶しそう。青い服を着た女性はバッグを持っており、自分から腕を組みにいっているというわけではない。

と、ここで隣の黄色い服を着た女性が組まれた腕に視線をやる。

次の瞬間、金正淑夫人を後ろに押しやるようにして割って入った。おそらく救出する意味合いだろう。

金正淑夫人は驚いたように顔を見るが、黄色い服の女性はずかずかと入っていく。

そして話しかけ、腕組みを解除させることに成功。

金正淑夫人は笑顔だが、実に気まずい。

この場面から察するに、金正淑夫人はずっと腕を組んでおり、相当嫌がられていたのではないか。

この場面はネット上で話題になり「黄色い服の女性はうまく助けに入った」と絶賛されている。

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