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世界で最も大きな猫と小さな赤ちゃんの話

netgeek 2019年3月19日
 

猫の中でも体が大きいことで有名なメインクーン。そしてそのメインクーンの中でもルードは一際体が大きい。

これから大きな猫と小さな赤ちゃんの話をしよう。

現在3歳のルードは子供のことが大好きでいつも優しいボディガードになっている。ルードは子猫のときから体が大きく、その姿を見た人は誰も子猫だとは信じなかった。

この家には2人の兄弟がいる。とても仲良し。

2015年の10月6日、ルードはなんと体長118.33cmで「世界で最も長い家猫」としてギネス世界記録に認定された。

しかしながら飼い主のケルシーさんの話によると、ルードはここ1年でまた大きくなったようだ。まだまだ成長期ということか。

紳士的なルードは子供を温かく見守る。

そしてこの家にはあと2匹猫がいる。キャリコとアーウェンはルードと仲良しだ。

同じ猫なのに体の大きさが一回り違う…。

ルードは子供の側にいることが大好きでいつも寄り添っている。

やっぱり体が大きい。抱っこしたらずっしり重そう。

ルードはきっと2人の兄弟を我が子のように考えているのだろう。ちなみに枕として使っても全然怒らないとのこと。

世界で最も大きな家猫は心も大きかった。ルードの体の成長はもうしばらく続くかもしれない。

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