逢坂誠二「森友・加計学園問題は悪夢だ!」←まだやろうとしているあんたが悪夢だよ
netgeek 2019年2月19日
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立憲民主党の逢坂誠二議員がまた森友・加計学園問題を持ち出してごね始めた。安倍総理の「悪夢」という言葉を使って言い返すのだが、日本国民からすればそんな逢坂誠二議員の存在こそが悪夢だ。
もううんざり。
逢坂誠二「森友学園の土地の値引きがされたのかわからないのは悪夢!」
野党「そうだー!」
逢坂誠二「加計学園も獣医学部が認可されたのも全くわからない悪夢!」
本多平直「そうだ!そうだ!」2年以上もモリカケを中心の議論をやろうとしてる立憲民主党の存在が国民の悪夢#kokkai pic.twitter.com/8rywcDSCO8
— DAPPI (@take_off_dress) February 18, 2019
森友・加計学園問題はあれだけ野党とマスコミが攻撃の材料にしたのに、結局、安倍総理が黒だという証拠は見つからなかった。それどころか籠池理事長がとんでもない詐欺師で安倍総理と昭恵夫人は巻き込まれた被害者だったということが分かり、世論は「冤罪だった」と捉え始めた。
世間の関心事は徴用工問題やレーダー照射問題に移りつつあるのに、逢坂誠二議員は国会でモリカケ問題をぶり返してしまう。立憲民主党は本当に日本国民のためになる政治をしようとしているのだろうか?生産性のないことに時間を費やす様子を見ていると甚だ疑問に思えてくる。
最新の政党支持率調査では立憲民主党は3.4%にまで下落した。
出典:https://www.jiji.com/jc/article?k=2019021500848&g=pol
※時事通信社調べ
結党当初は注目が集まっていたものの、党としておかしな行動が目立ち、信頼を失った立憲民主党。最近では韓国の火器管制レーダー照射問題が起きたときに何の抗議もせずにずっと沈黙していたのが国民の反感を買った。
支持率たった3.4%の泡沫政党がモリカケ問題を持ち出して国会を引っ掻き回すのはやめてほしい。悪夢と言われてムキになって反論しているのだろうが、そんな様子を国民は冷めた目で見ている。
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