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豚バラ柄にしか見えないカーディガンに豚バラ合成してみたら思った以上に違和感なかった件

lemon 2014年5月27日
 

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世の中には多種多様な柄と言うものが存在する。例えば花柄だったりドットだったり、ストライプだったり、ハート柄だったり。今回紹介する画像もそんな服の柄が話題となっているものだ。豚バラ柄にしか見えないと話題になっていたカーディガンに豚バラを合成してみた結果、思った以上に違和感がなかったという言葉とともにツイートされている画像が大変話題になっている。

そもそも事の発端はこちらのツイートであった。

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タイダイ柄という柄が描かれたニットカーディガンだが、豚バラにしか見えないというのだ。確かに豚バラにしか見えない…。
タイダイ柄とはどうやら絞り染めのことのようだ。オシャレなニットカーディガンだがひとたび豚バラと指摘されてしまうともう豚バラにしか見えなくなってしまうのではないだろうか。

こちらのツイートは現在1万2000回以上リツイートされている。賛同者が多かったと言うことだろうか。

さてそんな豚バラ柄にしか見えないこちらのカーディガンだが、実際豚バラ画像を合成したらどうなるんだろう・・・。誰か試した画像ないのかな?と思った人もいるかもしれない。そんな人に朗報だ。別の人が、なんと実際に豚ばら肉の画像を合成してしまったのである。
それがこちら。


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恐ろしいほどなじんでいる!!!もはや豚バラを着ているのかタイダイ柄のカーディガンを着ているのか、一目では区別がつかないレベルだ。
かつてこんなに豚バラがなじむ服があっただろうか、いや、ないだろう。

Twitterの反応


絞り染めといえば日本でも伝統的に行われてきている由緒正しい染め方なのだが、昔の人はまさか豚バラに酷似した柄ができるとは予想していなかったことだろう。また、こちらのカーディガンを作った人も、よもや豚バラの画像と合成されるなど考えもつかなかったに違いない。

ちょっとした発想の転換でオシャレなものが全く違って見えるのだから人の目とは不思議なものである。

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