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蓮舫が久々に大暴れ!怒涛の4連発ブーメラン

腹BLACK 2018年12月9日
 

しばらく大人しくしていた蓮舫議員(立憲民主党)が再び安倍総理への攻撃を強め、元気になってきた。国会で見事なまでのブーメラン芸を披露した。

怒涛の4連発ブーメラン!

(1)まるで自分のことを言っているかのような言葉。

「あなたの答えない、誤魔化す、はぐらかす、気がつけばいつの間にか自分の自慢話になっている。不誠実な答弁姿勢一点をもってしても問責に値すると断ぜざるを得ません」

二重国籍問題のときの蓮舫議員は徹底して疑惑を認めず、誤魔化し続けた。その頃の自分を思い出して話しているのだろうか。

(2)「森友・加計学園問題はまだ終わっていない!」

これもまた「二重国籍問題はまだ終わっていない」というブーメランだと解釈することができる。蓮舫議員は結局、子供のプライバシーを理由に戸籍謄本の公開を拒み、疑惑を有耶無耶にした。

あれだけ大きな騒ぎになったのだから政治家として国民に説明責任を果たすべきなのに最後には逃げた。国民は蓮舫議員に本当に日本の政治家としてやっていく資格があるのかと疑っている。

(3)自分は与党の揚げ足取りばかりなのに…。

解決策を提示することこそが大事だと力説する蓮舫議員。そういう自分は何か提案しただろうか?いつも文句を言っているだけで、生産的な仕事をしたという印象はない。

(4)安倍総理のお辞儀を無視。

安倍総理が丁寧に一人ずつにお辞儀をする中、気づいた野党議員はお辞儀し返している。が、蓮舫議員は明らかに故意に無視している。こういうところで人柄が出る。

立憲民主党はまず東京医科大学の裏口入学にかかわったとされる吉田統彦議員について詳しく調査すべきだ。

参考:【徹底検証】吉田統彦(立憲民主党)が刑事告訴をチラつかせて消させたあの写真は誰なのか

写真を公開した谷口浩司の妻に対し、別人と主張したうえで刑事告訴をチラつかせて写真を削除させたようだが、ほくろなどで確認する限りどう見ても同一人物。その場にいた人の証言をとれば吉田統彦議員であることの裏が取れるだろう。

蓮舫議員は他党を責める前にまずはこの問題を追及してはどうか。正しい行いをすれば少しは信頼が回復するかもしれない。

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