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外国語でアピールする李小牧、え、これが日本の政治家になるの?

腹BLACK 2018年7月20日
 

新宿区議選に出馬するとみられている李小牧(57)について重要な情報をまとめておきたい。帰化したにもかかわらず、あからさまに中国人をターゲットにして支持を取り付けようとしている。

李小牧の選挙活動は中国語で行う。

Twitterを見ると目に飛び込んでくるのは中国語のツイートばかり。日本に住み、新宿の区議会議員になろうとしているのだからせめて日本語で情報を発信してはどうか。

李小牧は経歴も胡散臭い。主に歌舞伎町で外国人専門の観光ガイドをしながら作家としても活動しているのだというが、なぜ歌舞伎町なのか…。

2015年には帰化したうえで新宿区議に立候補し落選した。

結婚歴が6回あり、別々の母親3人にそれぞれ1人ずつ子供がいる。

周囲からの批判を受けて李小牧は中国語ツイートを改めると発言した。

しかしこの後も中国語を連発しており、日本人としては李小牧が発信する情報を全く理解することができない。なんだかよく分からないがリプライ欄を見ると沢山の中国人が問い合わせを殺到させている。

生活保護目当ての中国人が「難民申請ってできますか?」という質問をしているのも確認できる。

李小牧は中国人をターゲットにした偽装難民ビジネスをやろうとしているのだろうか。少なくとも日本人のことなど眼中にないのは明らかだ。

その他、情報まとめ。

(1)昔は民主党と関係あり?

(2)習近平を崇拝しているようだ。

(3)怪しい面々との関係。

日本の政治家になろうとしているのに日本人は蚊帳の外で中国人の相手ばかりしている李小牧。そもそも帰化したからといってすぐに出馬する権利を与えてしまうこと自体も問題だろう。李小牧は蓮舫と全く同じ問題を抱えている。

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