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福山哲郎の街頭演説、立憲民主党カメラだと人が多く見える怪奇現象

腹BLACK 2018年4月17日
 

立憲民主党の幹事長である福山哲郎議員が福岡市・天神で街頭演説を行った。立憲民主党が公式SNSにアップした写真では大盛況だったように見えるが、実態はどうも違うらしい。

立憲民主党による撮影と一般人による撮影を比較してみよう。

まずは立憲民主党から。

演説を行う立憲民主党の議員を多くの聴衆が取り囲み、演説後は握手を求めて人だかりができているように見える。だが、現地にいた人が撮影した写真では全く違う光景が目に飛び込んでくる。

ここからは一般人による撮影写真だ。

出典:https://twitter.com/kurazooooo/status/985361479355449344

人が全然おらずスカスカ。ちらほらと見られる人はメディア関係者か政党スタッフ、あるいはただの通りすがりの人ということが分かる。事前に告知してここまで人が集まらないというのは悲惨だ。

安倍総理なら演説前から人だかりができるに違いないのに…。

モリカケを頑張って追及した立憲民主党、なぜか一番支持率を落としてしまう。

これが最新の政党支持率だ。つまるところ、立憲民主党は安倍総理の揚げ足取りにばかり注力しており、国民のためになることをしてくれないからいつまで経っても支持率が低いままなのだ。

いくらカメラアングルを工夫して虚像をつくりあげようとも、人気のない実態はすぐにバレる。

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Comments (3)

  1. 野党や反日マスコミの手にかかると、反政府のデモ人数なんかも妙に大人数に水増しされますよね笑

     

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