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北朝鮮の美人応援団、アメリカに拍手してしまい肘で小突かれる

腹BLACK 2018年2月24日
 

平昌五輪で北朝鮮の美人応援団は敵対するアメリカと日本にノーリアクションを貫くという極端な態度を取った。しかし、その中で思わぬハプニングがあったのをカメラが捉えていた。

1人が間違えて拍手してしまう。

まずは北朝鮮ペアの登場シーンから紹介したい。

応援団は手をあげて旗を振り、声を出して歓声を送る。

次にアメリカのクリス・クニエリム(30)選手とアレクサ・シメカクニエリム(26)選手のペアが登場したとき。

なんと北朝鮮の応援団は無反応。無表情でただ不気味に見つめるのみ。おそらくこうするように上から指示が出ているのだろう。…と、そのとき左上の女性が思わぬ行動に出る。

なんと拍手をしてしまったのだ。慌てて隣の女性が肘で小突く。

拍手しているのは1人だけ。何か連絡ミスがあったか、それともうっかり間違えてしまったのか。

動画で確認すると、問題の女性は肘で小突かれても何が悪いのか理解していないように見える。

しかし恐ろしいのはオリンピックでも厳しい統制が敷かれており、自由に行動できないということだ。操り人形として使われていることに北朝鮮の恐ろしさを感じる。

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