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与沢翼をベストタイミングで損切りし、唯一無傷の山田るり子が真の黒幕である

腹BLACK 2014年5月1日
 

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会社の実質的破産状態を告白したフリーエージェントスタイルの与沢翼。「金持ちを演じていた」、「まっとうに生きたい」と、これまでメディアに出る度に見せてきた羽振りのいい姿が虚像であることを正直に告白したことから、ネットでは相当なざわめきが広がっている。今後はオフィスはシェアオフィスに移転し、与沢塾などを細々と継続していくというが、もはや化けの皮が剥がれた与沢に高い受講料を払う者などいないのではないかと疑問の声があがっている。

山田るり子

そんな最中、ネット界隈では与沢の元カノの山田るり子こそが真の黒幕であるという噂が飛び交い始めた。改めて一連の流れを振り返ってみると山田るり子だけが損をしていないのだ。

これまで与沢にコバンザメのようにくっついていた山田るり子は、2014年の1月に与沢と破局したことを報告。理由は将来性の違いということだったが、この時点で会社の資金繰りが火の車であることを知っており、見切りをつけたというのが真実であろう。与沢が多額の税金の支払いに切羽詰まる中、うまく損切りに成功したるり子は唯一ノーダーメージで生き残っている。

そんなるり子こそが与沢商法の真の黒幕であったのではないかとtwitterでは囁かれ始めた。

 

 

 

 

 

「ふふふ、私は本体を倒さない限り何度でもよみがえる」。山田るり子の口から、そんなゲームのセリフが聞こえてきそうだ。
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「お金持ちになる彼を見つけて、育てました。」という本も出版し、印税収入も確保したるり子にとって与沢はもはや用済みということか。

何か祭りが起きた際には3つの参加者がいるという。神輿を担ぐ人、神輿に乗る人、祭りを主催する人。世間一般からは神輿に乗る人が最も注目を集め、賞賛を浴びやすいが、その実、最も実入りがいいのは主催者だという。与沢翼を神輿に乗せ、フリーエージェント騒動を主催した一番賢くて腹黒い人物は山田るり子だったのだ。

山田るり子のプロフィール

ここで改めて山田るり子の経歴を確認しておこう。

生年月日:1984年9月3日
星座:おとめ座
学歴:日本大学
好きな歌手:浜崎あゆみ

大学在学中から読者モデルとして活躍。就職しOLになるが、角川出版のパーティーに参加した際に与沢翼と隣同士になり、意気投合。与沢から熱烈なアピールがあり、交際をスタートさせる。株式会社フリーエージェントスタイル代表取締役社長に就任(与沢は会長)。

経歴を見る限りでは、与沢に会社経営者にしてもらう前はごく普通の平社員だったことが分かる。それがここまで成り上がったのだから、よほど人を見抜く力と人心掌握術に長けているのかもしれない。

今後、netgeekでは山田るり子の動きに注目していきたい。きっとまた世間をあっと驚かすようなことをしてくれるだろう。

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