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安倍総理の資産凍結宣言、テレビ朝日が不自然にカット

netgeek 2017年11月7日
 

スーパーJチャンネル(テレビ朝日)が安倍総理の北朝鮮に対する超重要宣言を不自然カットしていたことが分かった。故意に隠蔽したと騒ぎになっている。

一番重要な「資産凍結」が紹介されていない。

放送では「北朝鮮の核ミサイル、そして何より重要な拉致問題の解決のため追加的な独自の制裁措置を決断しました」まで流しておいて、それに続く具体策の「北朝鮮の35団体・個人の資産凍結を明日決定します」を不自然にカットしている。

放送を見ていた人は「この後の解説でも一切言及していなかった」と証言する。日本にいながらにしてこっそりと北朝鮮に送金していた団体・個人が存在したことが確定し、さらに日本政府が対抗措置を取った。間違いなくビッグニュースなのにテレビ朝日はなぜ核心の部分をカットしたのか。

ネット上では「もしかすると35団体の中にテレビ朝日系の団体も含まれており、都合が悪いから隠したのではないか」あるいは「スポンサーに配慮したのかもしれない」という噂まで飛び交う。

有名な風刺画の通りだ。

メディアはつくりたいニュースにあわせて情報を切り取り、話を捏造する。これまで前科が多数ある朝日だけに何か悪意があって偏向報道を行ったのではないかと懸念される。

なお、他のメディアはきちんと報じており、調べた中で不自然にカットしたのはテレビ朝日だけだった。

安倍総理の「明日凍結する」という突然の宣言で対象者は何の対策も取ることができなかったに違いない。金正恩にとっても重要な資金源が途絶えるという異例の事態。安倍総理は効果的な方法で北朝鮮をまた一歩追い詰めた。

日本から送金されたお金がミサイルになって返ってくる。端的に表現すればこれが日本と北朝鮮の間で起きている出来事だった。ミサイルを飛ばすのにも莫大な費用がかかるわけで、送金が途絶えたのでは金正恩もそうやすやすとはミサイルを飛ばせなくなる。

この他にも安倍総理はトランプ大統領の協力を取り付け、世界各国に北朝鮮との取引停止を実行させた。このままでは北朝鮮は近いうちに資金難に陥ると予想される。

テレビ朝日は安倍総理の実績を認めたくないのかもしれない。

これまで必死に洗脳してきた視聴者が安倍総理を評価するようになるのは悔しい。だからせめて具体的な実行力はないように見せる。こんなことを続けているから電波オークションが議論されるようになるのだ。偏向メディアは間違った経営方針により自分で自分の首を絞めている。

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