netgeek

4

ふかわりょう「なぜそんなに安倍総理を倒したい?」 伊藤惇夫「なんとなく嫌いだから」←え

腹BLACK 2017年10月6日
 

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+

政治評論家の伊藤惇夫氏がアンチ安倍総理派の心理について謎の指摘を行い波紋を呼んでいる。

テレビで重宝される政治評論家にしては意見が浅はかすぎる。

ふかわりょう「なぜそんなに安倍さんを倒したいんですか?」

恵俊彰「そこね。動機はなんなのか」

ふかわりょう「やはりご自身が総理になるための道筋という意味で、一回壊したいという…?」

恵俊彰「そうしないと始まらないから…」

ふかわりょう「その枠組の人たちは、政策的な方向は一致しているんですか?」

伊藤惇夫「政治の世界ってね、つまるところ好き嫌いで決まるとこがあるんですよ。この人好き、この人嫌いで動いていくことがいくらでもあるんですよ」

この指摘は的を射ているのか、それともとんちんかんなのかどちらだろう。仮に伊藤惇夫氏の分析が正しく、アンチ安倍総理派がなんとなくの気分で判断しているとすればこれはもう相手をする価値すらない間抜け集団ということになる。政治は好き嫌いで決めるものではない。内容で判断すべきものだ。

ただ他方で「アンチ安倍総理派は安倍総理が憲法改正を狙っていることを問題視している」という指摘もあり、伊藤惇夫氏の分析がずれているという声も聞かれる。こちらのほうが納得感ある説明なのではないだろうか。

ネット上では「こんな解説なら俺でもできる」「この解説に価値はない」「ふかわりょうも呆れてる」などと大不評。ショーンKでも助走をつけて殴るレベルの解説であった。

▼この記事が面白かったらいいね!

▼この記事をシェアする









▼netgeekをフォローして最新情報を受け取る


Comments (4)

  1. テレビに出ているだけで知識人と勘違いしている無能者が多いこと。
    特に社会に何ら生産性も無い司会者も含めて評論家など、社会の寄生虫の存在

     
  2. 伊藤本人が安倍政権憎しで動いてるだけだろ。
    護憲民主やら共産は憲法を建前にした反日。
    希望は独裁者小池の野望で動いている。
    前原?知らない。

     
  3. というか
    国民の意向ただ 民意だと言っていた割りには

    何故 それが第一に出なかった?
    好き嫌い そんな理由で国民を掻き回すヤツって
    最低だよね

    それって 国民を利用しているってことを認めた
    とはならないのかなあ。

     

Leave a Comment




Login to your account

Can't remember your Password ?

Register for this site!