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ペットを子供と二人きりにしてはいけない20の理由

腹BLACK 2017年9月8日
 

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子供の発想力は凄まじく、ときに驚くべき行動で大人を驚かせることがある。とりわけ相手が動物の場合は気がついたら大変なことになっていたということもあるものだ。

ペットを子供と二人きりにするべきでない理由をまとめてみた。

1.子供が野生に帰ってしまう。身の回りのものから学習する子供はペットの行動をも真似してしまうのだ。

2.嫌な予感しかしない。はしゃぎすぎると大泣きすることになるので気をつけてほしい。

3.犬がカラフルに変身していることもそう珍しくない。お絵かきを覚えた子供は壁や床にまで落書きしてしまい、ついにはペットにまで手を出す。犬はどのような心境なのだろうか。

4.とにかくめちゃくちゃな方法で可愛がりすぎる。犬は相手が子供ということを理解して無抵抗を貫くものだ。

5.「犬がやりました」。冤罪が生まれてしまう。

6.特にママの化粧に興味を持ち始めた女の子には注意してほしい。あなたの家のペットがある日突然、とんでもないルックスになっている恐れあり。

7.おままごとの相手をさせる。賢い犬はちゃんと付き合ってくれる。

8.子供の行動力は凄まじい。留守の間に何かあったことは分かるが、何が起きたのか分からないということもしばしば。

9.犬を最新のファッションに染めてしまう。ピンクが好きな女の子の仕業とみた。心なしか犬もまんざらではなさそう。

10.おもちゃを乗せて遊び始める。犬はけっこうお利口で動いてはいけないと察する。

11.子供が好きな公園の遊具をペットにもオススメする。

12.いないと思ったらブロックに埋もれていた。

13.負のシナジー効果。どんなにやらかしてもペットは止めてくれないものなのだ。

14.よかった。今日は異変がなかったと安心しても細かな異変が起きていることも…。なんだその女子力は。

15.どれだけ乗せられるかゲーム。さっきも見た気がする。

16.謎のバトルが勃発している。勝つのはどっちだ!?

17.犬がびっくりするぐらいカラフルに。けっこうセンスのいい塗り方だ。将来、センスのいい芸術家に…って今はそんな話じゃない。

18.こちらもおままごとに付き合わされる犬。なんだか可愛いらしい雰囲気。これぐらいなら許容範囲。

19.乗ってしまったー!馬じゃないんだからそれはちょっと厳しい。

20.こうしてパワフルな一日は終わり、遊び疲れて眠るのであった。しかしそれにしてもなぜそこで!?

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